【皇室・背乗りの闇】 GHQが仕掛けた皇室破壊の戦略









マッカーサー・ノート
現在の男系天皇の皇位継承の危機の種はGHQの統治時代に蒔かれていた。
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マッカーサーは、日本側の草案を没にし、GHQ独自で憲法をつくる時に「マッカーサー・ノート」
と呼ばれる三原則を民政局のホイットニーらに示し「この三原則を守れ」と指示している。
一つ目は「日本の天皇を英国の立憲君主に近いものに改めよ」というものだ。
二つ目は「軍隊をもたせるな」
三つ目が「華族制度の廃止」であった。
マッカーサーは皇族の範囲として「直宮」といわれた昭和天皇の御兄弟であられる
秩父宮、高松宮、三笠宮、この三宮家以外は皇族であることを許さない
という姿勢をとった。

◆【皇室・背乗りの闇①】GHQが仕掛けた皇室破壊の戦略


日本を封印すべくGHQは支配下の韓国を使い皇室から解体する計画を立てた
その手始めとして送られたのが正田美智子である
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