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世界各国で目撃されている UFO(未確認飛行物体) Unidentified flying object
10年前であればバカにされていたトンデモ話である
しかしながらここ数年の科学技術の発展により隠蔽する側
隠蔽を暴露する側との差が縮まってきたため様々な事実が明白になってきた
とはいえ最近のUFOの90%以上は IFO(確認飛行物体) Identified flying object
もしくはCFO(確認飛行物体) Confirmed flying object
なのである = アストラ TR-3B

さっそく動画を確認していこう

 

エンジンはプラズマ推進式で4機あり超伝導コイル内で発生させた強力な磁力線により
空気中の原子をイオン化し加速放出時の推力で飛行する
エンジン排気口から放出される電離したプラズマ原子起源によるプラズマ光により
排気口が夜間には輝いて見え超伝導コイルの消費する大量の電力は
超小型原子力エンジンを熱源とする超小型蒸気タービン発電機で得る
又この発電機回転動力でヘリュウムガスを液体化し電磁コイルは超伝導状態を得る
速度はマッハ10を超えると推測される
三角形の巨大反重力戦闘機TR-3Bの燃料は主にであり
大気圏の突入や高高度からの
EMP攻撃(高高度核爆発(High Altitude Nuclear Explosion, HANE)高層大気圏における核爆発)
が可能である
 

 TR-3Bの前衛機


B-2 ステルス爆撃機
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 A-12 攻撃機
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最初は研究開発もエリア51で実験が行われていたが
現在ではエリア52(ライト・パターソン空軍基地へと場所が移っている
このエリア52で開発された最新軍用機がアストラTR-3Bである
生命エネルギーを搭載することで実際にパイロットが搭乗しなくても
別の離れた場所から脳波を使うことで頭で思い描く通りの操縦が可能なハイテク航空機である

米国のサイエンス・テクノロジーは私たちが考えているより遥かに進んでいる
例えば全盲の人でも特殊な眼鏡(カメラ)をかけることで
その眼鏡が捉えた情報を海馬に伝えることで脳内で映像化できる技術まであるのだ

アストラ TR-3B
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三角形のそれぞれの角の光は中性粒子線の照射装置で中央の光は炉心である
この炉心へ向かって中性粒子線を照射しクロスさせることで炉心の中でプラズマが発生
交差ポイントをずらすことでそこへ向かって引っ張られるように動く仕組みである
機体をプラズマで覆うため急発進・急加速・ジグザグ移動など自由自在な飛行が可能

プラズマを発生させ瞬間移動する際の動画を確認してみよう

  

こんな高度な宇宙技術を何故NASA(航空宇宙局)が作らずにエリア51エリア52などの
空軍基地で行っているのだろう?
実は本当のNASAというのはエリア51やエリア52であり大衆がNASAと思っている
航空宇宙局はカムフラージュのために作られたものである
 


エリア51や52は広大な敷地の中に地下施設があり
その地下建造物は高層ビルが下へ向かって伸びているようなものなのである
エリア51の存在は既に露見してしまったので
現在では主にエリア52で米軍の最高機密の研究開発が進められている
こうした研究開発を米軍に行わせているのが新世界秩序を実行しているのが
シークレット(ブラック)ガバメントなのである

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