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2025年までに火星に人類を送るという計画が進行中ですが
なんと今から50年以上前にすでに人類は火星に到達していたと言ったら
信じることができるでしょうか?
信じ難いNASAから流出したという極秘映像をご紹介します
奇しくも55年前の今日1962年5月22日人類は火星に行っていました
昔このTVドキュメンタリーを見てヤラセだと思っていました


第三の選択 
1962年5月22日

第三の選択 1962年5月22日
 


赤い太陽計画 
1973年8月28日
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1962年5月22日の動画を含む
Leaked Top Secret Mars Nasa Footage 1973年8月28日


▣詳細な解説付き
LEAKED NASA FOOTAGE PROVES MAN ALREADY WALKED ON MARS 1973年8月28日
 

1973年に火星への有人探査が行われ誰もそれについて話されなかった
それは最初のものでもなく最後のものでもありませんでした
ISVコロンブスの16ミリメートルの映像ですが
これは公衆のためのものではなくNASAと空軍がRed Sun Projectミッションに関する
機密会議で使用し映像は約40分続きます
これは火星への第2の有人任務であり1973年8月28日に行われました

宇宙飛行士が映っている
§ WE WENT TO MARS 1973 § It's Unknown - New Footage with Sound 1973年8月28日
 



PROOF We went to Mars in 2011 
2010年10


これは火星への秘密の有人ミッションで宇宙飛行士の1人が撮影したトップ秘密のNASAの映像です
映像は非常に最近のものであることがわかります
フッテージのタイムコードが見つかりました
最初のクリップは2010年10月からのものです
遠く離れた火星の映像は2011年5月のものです
クローズアップ火星の映像と軌道の間の遅延は約48時間です


サタンに従う者たち


火星の北極には謎の都市遺跡コードネーム「アルテミュア・シティ」が存在します
火星の北極海ボレアリス海の中央にあります
ボレアリス海が存在した時代にアルテミュア・シティは存在したのです
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NASAが北極海の孤島を地中レーダーによってスキャンしたところ
そこに同心円状の構造が浮かび上がりました
同様のデータはESAも得ています
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惑星ヤハウェの接近による激変が襲う以前アルテミュア・シティは温暖な赤道付近に存在しました

船舶を主な交通手段とする海洋帝国が存在したのかもしれません
NASAはノアの時代の洪水前の火星の大陸のコードネームに「アルテミュア」と名づけています
コードネームに大陸アルテミュアの名前を冠する「アルテミュア・シティ」とよんで
ここが火星の超古代文明の中心地であると判断しているのでしょう

このアルテミュア・シティではシドニア地区に匹敵する人工構造物の人面岩が発見されています
現在は北極点に位置するアルテミュア・シティにもシドニア地区のように
人面岩が存在することがレーダー・スキャンによって判明したのです

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NASAは公表していませんが、この人面岩をコードネーム
「アルテミュウス」と名づけて調査しています
古代の火星人が人面岩にするとはそのモデルは偉大な王か
もしくは神としていた存在だったと思われ
人面岩アルテミュウスも
その下には巨大な人体が隠されている可能性があります

レーダー・スキャンのデータからはアルテミュウスには髭はなく黒人のように思われます


ペガサス計画

■1980年代初頭オバマ大統領はすでに火星へ行っていた
超極秘事項であった「ペガサス計画」は2008年環境生態学者でもあり弁護士でもある
アンドルー・バシアゴと、かのアメリカ合衆国第34代大統領のアイゼンハワー大統領の
孫娘のローラ・マグダリーン・アイゼンハワーによる告発によって
白昼の下にさらされることになった。
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全米を驚愕させた奇想天外な内部告発の内容は、1960年代の終わりには独自の技術によって
タイムトラベルの実験に成功し、なんとテレポーテーションを使って火星と地球を
行き来していたというのだ。

その具体的内容を一部紹介しよう。
・アメリカはすでに1960~70年代に、極秘のタイムトラベル実験に成功した
・アメリカは同じ技術を転用して、月や火星に瞬間移動できるテレポーテーション実験にも
 すでに成功済みだ
・アメリカはこのタイムトラベル/テレポーテーション技術を駆使して
 すでに火星上に秘密基地を建設している
・火星には生命が存在し、地球生物に似た高等生物もいる

「現役大統領バラク・オバマは、20歳前後の学生時代、DARPA(国防高等研究計画局)と
CIAの極秘タイムトラベル/テレポーテーション計画、“プロジェクト・ペガサス”の
実験要員に密かに選抜され、火星上に建設されたアメリカの秘密基地に2度以上、テレポートした! 同プロジェクトに関わった複数の元要員が国家陰謀の〈内部告発者〉として名乗り出て
〈火星で若き日のオバマに会い、話も交わした〉と暴露証言している―」(告発文より)

まるで陳腐なB級映画のような告発文だが、アンドルー・バシアゴが、ただの変人でなく
一流大学出身のエリートで、在学中から環境生態学者として多数の論文を発表し
現在は環境保護の弁護士として活動する、社会的信用も高い知識人であるとなると話は変わってくる。
後年、ジャンプルームはテレポーテーションの発信所としても利用され、バシアゴは
火星へ3回行ったと告発している。
オバマ大統領は当時、機密漏えい防止の為、バリー・ソエテロと名乗っており
米国政府を代表して火星に行ったというのである。
当時、若干19歳の青年だったオバマ大統領は、1981年から1983年の間に、2回も火星を訪問し
火星人との交渉にあたる「親善大使」という役割を担わされていたという。

■火星を植民地化!? アメリカの狙いとは?
オバマ大統領が火星で何をしたかについての詳細は、明確にはなっていないが
特別任務ということで相当危険なものだったのではないかと推測される。
火星人との交渉の中で、「領土の主権を要求すること」と、そして
「宇宙の脅威から地球を守るための防衛体制の確立」を望んでいたのだそうである。
なんだか日米安保、そのままのような話である。

当時のメンバーは1980年夏にロサンゼルスに召集され、カリフォルニア州ウィードにある
シスキヨス大学で訓練を受けた。
多くの参加メンバーは母親を伴って参加し、オバマ大統領も母親と一緒だったという。
ジャンプルームからテレポーテーションする前に、火星語の習得や、火星人に食べられないための
防御訓練を、一連のプログラムにのっとって受講したという。
バシアゴは、オバマ大統領が火星の領域からジャンプルームを経由して
歩いて宿泊施設のほうに戻ってくる姿を目撃している。
また、その時言葉も交わした記憶があるともいう。

オバマ大統領は、火星人からなにか交渉で勝ち得たのであろうか。
もしかしたら、なんらかの約束をしているのかもしれない。
その約束の為に大統領になったとも……。
米国大統領はひそかに宇宙空間への侵攻を目論んでいるとしても不思議ではないことだ。
 
ちなみに大ヒットしたSF映画『スターゲイト』とそのテレビシリーズのタイトルもアイデアも
「けっして偶然ではなく、おそらくペガサス計画からのリーク情報がヒントになったに違いない」
とバシアゴは断言している。
中国がアメリカをハックしている場合ではなく真の敵はもっと上にいることに
気がつく日も近いかもしれない。
(提供:アナザー茂)


バラク・フセイン・オバマ2世(Barack Hussein Obama II)Barack-Obama-disturbed-by-a-fly-during-a-speech





















ルカによる福音書10:18のでキリストは彼らに言われた
「わたしはサタンが電光のように天から落ちるのを見た」
lightening(雷光)の意味はヘブライ語でBaraq(baw-rak')・・・バラクです
Heights(天)をヘブライ語に直すとBam-maw(バマ)です
天から落ちる雷の意味になり反キリスト(6)をさします
皆さんもご存知の通りバラク・オバマ悪魔説はただのオカルトではありません
シークレットガバメントの中心で悪魔崇拝で有名なブッシュ家とは親戚です38a738daab75a0572d5c7d6295d86c68


























そして更に驚くことに
歴代米国大統領は一人を除いて全て親戚であり
彼らは皆ジョン・ラックランド(John Lackland・ジョン王)の子孫です


ジョン王 - 全てに欠けた男 John Lackland
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イングランド王ヘンリー2世とアリエノール・ダキテーヌの末子。
無能・暴虐・陰謀好き・裏切り者・恥知らずと評され、大陸領土喪失
甥殺しによる信望の喪失・教皇への屈服とイングランドの寄進・重税
諸侯の反乱と失政が続き在位当時から後世の評価まで徹頭徹尾
評判の悪い王である。
近年ではその反動から、海軍の育成やリヴァプールの建設スコットランド
ウェールズ・アイルランドへの支配の道筋を付けたという点で
再評価する声も出てはいるがイングランド史上最悪の君主という
暗君の評価は覆りそうもない。(提供:ウィキペディア)


このように火星問題も古くからの世界統一政府の為の計画の一部にすぎません

第三の選択ロングバージョンを真実として改めて見てみると・・・衝撃です
ドキュメンタリー 第三の選択 米ソ宇宙開発の陰謀

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人類の宇宙探査をリードする米航空宇宙局NASAは、火星に関する膨大なデータを蓄積している。
そのNASAが15年9月末、衝撃の報告を行った。「火星には水が存在する。
今後、生物の有無を含め注意深く観察を行う」――
本書はNASAが隠蔽している「火星の秘密」を決定的画像データとともに一挙紹介。
火星にかつて文明が存在した事実を解き明かす!!
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