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私たちの知らない環境問題にケムトレイルの存在があります。
特に世界から隔絶されている日本人は未だにこれを飛行機雲だと信じている人が多いのです。 
どんなに健康に生きようと思っても対抗も抵抗もボイコットもできない問題があります。
そんな政府・軍・製薬会社の計画について再確認していきましょう。
有機野菜がどうとかサプリがどうとかといったレベルの話ではありません。 
 

 私達がおかれている状態 


私たちは今、臭化エチレンや、アルミとバリウムのナノ微粒子、それに未確認のバイオ活性物質
を伴ったプラスイオンポリマー繊維などの漂った空気の中で呼吸しています。
警告も、助言も、相談もされることなく、ケムトレイルによって重大な危険の中に生きています。
ケムトレイルの撒かれた大気のサンプル中に、乾燥した赤血球や奇妙に変形したバクテリア
といった変異型が含まれていることが報告されました。


 ケムトレイルとは何なのか?

 
ケミカル・トレイルの略でケミカル(化学物質)トレイル(引きずる)の意味です。

これは航空機が化学物質を空中噴霧することによって現れる飛行機雲に似たものです。
実は飛行機雲は水蒸気のため、あまり長い尾を引かず、すぐに消えるのです。
航空機の姿が無いのに長い一直線の雲が残っている場合は
間違いなくケムトレイルと考えて良いでしょう。
多くの人が飛行機雲だと勘違いしている飛行機から出ている煙
あるいは空に雲のように残っている細長い線は実はケムトレイルなのです。

次の画像はケムトレイルを噴霧する航空機と噴霧した後です。
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 誰が何の目的で撒いているのか?

このケムトレイルの散布先進諸国の政府と軍と製薬企業の共同プロジェクトです。
政府は人口削減が目的軍は生物兵器実験・気象操作が目的です。
そして製薬会社は病気を与えて薬を売るために行っているのです。
中でもインフルエンザウイルスは凍結したものを人口繊維の中に封入し、
ケムトレイルに混ぜて都市上空から航空機によって空中で噴霧されています。
旅客機とは異なり、かなり高い高度を航行していることが多いようです。

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 多くの微生物学者たちが殺害されている 


多くの人は「そんなこと信じられない・・・ただの陰謀論にすぎない」と思うかもしれません。
しかし、この情報はケムトレイル政策会議に出席したとされる内部告発者からの情報なのです。
近年、謎の死や事故、他殺、自殺に見せかけて殺害された異常な数の微生物学者やウィルス学者・・・
その数は2005年までに40人、現在では100人を超えています。
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なぜ多くの微生物学者たちが殺害
されているのでしょうか?
実は彼らは先進国の政府機関で働いていた研究者で政府機関による生物兵器開発に関わり
知ってはならない事を知ってしまい、その内容を外部に漏らした或いは漏らそうとした人達なのです。
ケムトレイルの情報もこれらの内部告発者達の良心からもたらされたものです。


 飛行機雲に見せかけたケムトレイル


ケムトレイルと普通の飛行機雲との違いは何だと思いますか?
ケムトレイルは機体から長い尾を引き、大気中に長く残留し、
段々広がって筋状の独特の雲になっていきます。
一方、普通の飛行機雲は短い尾を引き、すぐ消えてなくなるのです。
飛行機雲はコントレイルと呼びますが、最近ではコントレイルに見せかけた
ケムトレイルがあるので注意が必要です。

ケムトレイルからは数々の化学物質が検出され、撒かれる数が多ければ
次の日は曇りになってしまうほどで、近年ではこの現象が世界中で報告されています。

 


 世界規模で散布されている


世界中の先進国の各都市で見られるケムトレイル現象は
日本国内でも頻繁に見られるケムトレイル現象と同じです。
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ケムトレイルの散布は、日本においては特に週末の早朝が多く
国籍不明の軍用機、民間機で撒かれているようです。
気象庁は世界の裏からの圧力かあり人為的な撒布であると認めることはありません。
NHKをはじめとして、電通が仕切る民法各局はもちろんのこと、新聞各紙も
ケムトレイルについては長年の箝口令が敷かれており、絶対にニュースで触れることはありません。

次の画像はケムトレイル用に内部を改造した航空機とケムトレイルの吐き出し口の写真です。 
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英国政府や米国政府
は既にこのような実験を
過去に実施してきたことを認める声明を出していたことも判明しています。
例えば英国では2002年に国防相が40年にわたり
国民を標的にした細菌散布実験を行ってきたことを認めています。

これは英国自由民主党議員 ノーマン・ベーカー氏が市民からの要求に従い
ケムトレイルについて政府に対し再三に渡って回答を求める行動をおこした結果
引き出せた公式声明なのです。

この内容はオブザーバー紙が2002年4月21日に報道しました。
英国政府の60ページにも渡る報告書の中には過去の生物化学兵器実験の詳細が記されています。
その一部によると英国政府は、1940年~1970年までの40年間、国防省を通じ
対ロシアの生物テロ対策の名目で国民を対象に生物兵器実験を実施してきたと伝えてます。

実験と称して様々な細菌やウィルスを空から散布していたのです。
この実験の中心的役割を担ってきたのが英国南部にあるポートンダウン研究所です。
同研究所は新聞社の取材に対し、現在の実験状況については
公表するつもりはないとし、謎のままになっています。
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続いて米国ではルイジアナ州のテレビ局KSLAの
ニュースでリポーターがケムトレイルについて調査し
米国政府が英国政府同様これまで長年に渡り国民を
標的に空中からの生物化学兵器実験をしてきたこと
が明らかとなりました。
左はケムトレイル反対のポスター画像です。
欧米では、このような政府による飛行機を使った
化学物質や細菌の空中散布に反対する数々の
市民団体が存在します。
軍は空からバリウム・アルミニウム
インフルエンザウイルス等を散布
バリウムは、うつ病、アルミはアルツハイマー病
の原因となります。
政府はケムトレイルによって人口を削減
製薬会社はケムトレイルによって作り出される


病気の予防ワクチンや薬で莫大な利益
を生み出しているのです。
さらにワクチンには人口をコントロールするための物質アジュバンドやウィルスが混入しています。
これは列記とした厚労省の管轄である国立感染症研究所の公式見解なのです。
しかし日本は情報が閉ざされた国なので全くその気配すら感じることができないのが現状です。
 

 法律でワクチンの強制接種が加速


現在、世界ではこの新型インフルエンザワクチン法的な強制接種への動き
猛烈なスピードで進行しています。
既に米国の州の中には強制接種法案が論議され
マサチューセッツ州ではこの法案が可決しています。
ワクチンを拒否すると1日1000ドルの罰金30日間の拘置という罰が科せられるというのです。
フランス、ギリシャも近々、国家レベルで新型ワクチンを全国民に強制接種を実施する
動きを見せています。

また、日本でも一定数の感染者がいる企業には、
政府からの全社員に対するワクチン接種の要請が出されるようになってきています。

政府が車で化学物質散布をしている様子が次の画像です。
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新世界秩序の思惑で、ケムトレイルを撒き、HAARPの発する電磁波によって
有毒バリウムの空、気象操作、マインドコントロール、人口抑制されています。
私たちの健康はケムトレイルによって惹き起こされる肺癌、喘息、その他
肺・呼吸器疾患等の急増によって立証されています。

自然環境と惑星の天候システムは、ケムトレイルの雲で太陽光が遮られ
地上に到達する太陽光が20%減少するという異常気象によって
アメリカ西海岸地域の生態系がほぼ完璧に崩れ、また記録的な最大級の竜巻
ハリケーンをいくつか惹き起こしています。

私たちの空は、バリウム/アルミニウム微粒子と、臭化エチレンのケム雲によって
ますます曇っていて大気や海洋に撒かれたこれらの微粒子は、この惑星に住む
あらゆる生物の健康に危険を及ぼしているのです。

※新証拠ラジオ番組の音声ファイル Anne Dill(Funtigo.com) 
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▲左上の写真は、ケムトレイルのエアロゾル繊維を60倍拡大したもの。
ポリマー化学者 R. Michael Castle博士は、永年大気ポリマーを調査してきました。
彼は、それらのいくつかは皮膚から吸収され、深刻な皮膚損傷および病気を引き起こす
バイオ活性物質を含んでいることを発見しています。 
彼はウイルスと一緒に遺伝子操作で変異された真菌体で構成されるポリマー微粒子を同定しました。
彼は、強力なmico毒素を分泌する無数のフザリアム(菌類) /変異したウイルスの胞子
私達の呼吸する空気に含まれていると忠告しています。Amy Worthington(GlobalResearch.com)
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▲Morgellonの病原体の出現によって新しい病気が発生し専門家は困惑しています。
繊維は複雑です。 
皮膚損傷通常、回復困難な疲労および頭脳の減損も同時に起きています。
この新しい繊維の病気は、ケムトレイルlが撒かれたのと同じ時間スパンで起こっています。                                     
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 ▲Morgellonの1人の被害者からのレポート
「1998年に撒かれた時、私は庭で作業をしていた。 一時、私は無意識に首を掻くと、指の爪に白い繊維の塊がこびりついてるのに気づいた。 不思議に思って私はあらゆる露出した部分の皮膚をひっ掻いてみると、そのどこからも繊維の塊が付いてきた。 衣類に覆われた部分の皮膚はどこにも繊維は付いてなかった。 私たちの生活しているところの空気中には、それほど多くの繊維が含まれているということだ。 数ヵ月後には、奇妙な皮膚の症状がではじめ、不快な気分になった。 これら大気中の繊維が、私にMorgellons(モルゲロン病)を発症させたことに関与していることはまず間違いないだろう。」

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▲科学者Clifford Carnicomの研究によって、大気中に極めて高レベルの
毒カビが含まれていることが明らかになった。
これは人間の健康にとって容認できない状況です。Clifford Carnicom

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 ▲ケムトレイル繊維中に含まれる赤血球 

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雨水の汚染
採取した雨水には、アルミとバリウムの微粒子による深刻な汚染が見られます。
ESPANOLA研究所での試験 

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▲私たちの脳に含まれるナノ粒子
ナノ粒子、それは極めて小さい物質で空気を吸うと脳内に入り動きまわることが
米国の研究者によって明らかにされた。
Jim Giles( Nature.com)
TOXICOLOGY OF NANOPARTICLES 

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▲ケム雲に覆われてる地球
地球上空の大気が、ケムトレイルと、ケム雲に完全に覆われていることが
この最近撮影したsatの画像で明らかに見てとれます。

ブルービームプロジェクトにも関連するケムトレイル
今後ますます地優位が必要だ
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ダイエット
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