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シチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー公聴会
とは2013年4月29日から5月3日にかけて
米国の首都、ワシントンD.C.にあるナショナル・プレス・クラブで開かれた公聴会である。


概要

リサーチャーや政府・軍のエージェントら40人によるUFO情報を開示するための
公聴会が執り行われ元上院議員らの前で行われたこの会議の期間は5日間で計30時間に及んだ。
公聴会の模様はネット上でリアルタイムで放送された。
この会議のテーマは「国会が情報公開をしないのであれば、国民が実行する」というものであった。
退役した軍の要人や、アポロ計画に参加した宇宙飛行士、政府高官閣僚経験者などが参加し
UFO情報を公開した。
有名な事件であるロズウェル事件やレンデルシャムの森事件の情報も公開された。


証言内容

この公聴会での証言者と証言内容は以下の通りであった。

元カナダ防衛大臣ポール・ヘリヤーの証言
カナダ議会で23年余り議員を務めたポール・ヘリヤーは以下の証言を行った。
少なくとも4種類のエイリアンが何千年もの間、地球に来ている。
今いるエイリアンのうち5種類の名前はゼータ・レティクル、プレアデス、オリオン、アンドロメダ
わし座(アルタイル)
である。
少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている。
地球温暖化などの現象について、彼らのテクノロジーで地球を救うことができる。
その情報開示を阻む、既得権を持つ「陰の政府」がアメリカには存在し、一方的に世界を
支配しようとし、宗教の違い等から生じる様々な不和を引き起こしている。

この証言はアメリカのハフィントン・ポストなどで報じられた。

治療医スティーブン・グリアの証言
チリのアタカマ砂漠にて、通称アタカマ・ヒューマノイドと呼ばれる高さ6インチの人間に
類似した生物の死骸が発見された。
グリアはこの件についてのDNA鑑定の結果を発表した。

ロジャー・レアー医学博士の証言
ロジャー・レアーはエイリアンに誘拐(アブダクション)されたと主張する人々の身体を
調査した結果、体内に異物が混入していたケースを複数紹介した。
そうしたケースでは物体が侵入した際に生じる穴や傷跡が全く無く、炎症も生じていなかった。
また、無線周波数を発する金属体が埋め込まれたケースが存在することなどを証言した。

元ペルー空軍大佐 オスカー・サンタマリアの証言
ペルーの空軍パイロットであったオスカー・サンタマリアは1980年にUFOを撃墜するよう
命令されたことを証言した。
オスカーが追跡した飛行物体にはエンジン、翼、窓がなく、頂上にドームのある
直径30フィートの物体であった。オスカーはUFOに「ミスすることがあり得ない」ほどの
集中射撃を行ったが、効果はなかった。
飛行物体はマッハ1.3で飛行したかと思うと突然静止し、再び元のスピードで動き始めた。
地球上のテクノロジーではあり得ないという感想を抱いた、とオスカーは証言した。

元米国空軍軍曹 ジェームズ・ペニストンの証言
ジェームズ・ペニストンは1980年に地上でUFOに接近したと証言した。
その飛行物体は瞬時に上空に舞い上がり、光り輝いていたと述べた。

マクダネル・ダグラス社元勤務 ロバート・ウッドによる証言
マクドネル・ダグラス社に43年勤務したロバート・ウッドは、30年以上にわたる
UFO研究をまとめた「マジェスティック・ドキュメント」と呼ばれる文書を発表した。
マジェスティック・ドキュメントによればアメリカ合衆国政府が権力を用い
UFOや異星人の存在を隠蔽した、とされる。

元空軍大尉 ブルース・フェンスターマーチャーの証言
1976年にワイオミングの核基地上で葉巻型のUFOを目撃した、と証言した。

ジェシー・マルセル・ジュニア航空医官の証言
マルセル・ジュニアはロズウェル事件についての証言を行った。
彼の父であるロズウェル陸軍飛行場のジェシー・マルセル情報将校は、1947年の当日
近くの牧場の上に墜落した物体のものの破片を持って帰宅した。
ジェシー・マルセルは珍しい破片を収集できたことを喜びその破片は「空飛ぶ円盤」
のものであると語った。
その破片は3つの部分から成りたつ、非常に堅い金属的なホイルなどであった。
ジェシー・マルセル将校は後日、「あれは何でもないことだった」と語り
1978年にインタビューを受けるまで沈黙した。

元アメリカ空軍大尉 ロバート・サラスの証言
1967年にモンタナ州にあるマルストラム空軍基地で、赤い楕円形の光体が旋回するように
出現した事、光体の出現と同時にミサイルが発射不能状態に陥った事などを証言した。

元FAA(連邦航空局) ジョン・キャラハンの証言
元宇宙飛行士 エドガー・ミッチェルの証言
航空パイロット達のUFO目撃ケースや、それらの情報が隠蔽されたことを証言した。
(提供:ウィキ)

リチャード・ドラン氏の感動的な素晴しいスピーチを聴いてみよう



退行催眠のスペシャリストで地球外生命体の記憶を持つクライアントと長年対話を続けてきた
ドロレス・キャノンさんの見解も同じです
彼らは私たちを時の始まりから保護し全てを観察しています。
彼らは常に私たちを監視していますが私たちが評議会の歴史の本に載る記録の一部だからです
彼らは全ての星の歴史を保存しています。起こることは全てその歴史の本の中に書いてあるんです。
なぜ彼らはホワイトハウスの前庭に着陸してこないのかという人がいますが
彼らには“不介入”という絶対命令があり進化中の文明には介入できないんです。



原爆投下から地球へUFOの到来が本格化しました
長い間守って来た“不介入”のルールを検討せざるをえない出来事が地球の文明で発生したのです
第二次世界大戦の1945年に人類が核爆弾を使用したことです
本来は平和目的で使用すべき核を兵器とした利用したことで未熟な地球人は
このままでは地球崩壊を招く可能性があると判断され宇宙からの“介入”
する必要性が評議会で検討されたのです

彼らは「私たちは外からは介入できないが、中から影響を及ぼすとすればどうだろう?」
という意見になりボランティアの志願魂達が集められて地球へおくられました
私たちの中にもたくさんいます
そして生命体型の地球外生命体だけでなく宇宙の魂達が約束を果たす準備が
そろそろ始まる時期であると思います
少しづつ情報開示されるか青天の霹靂のようにディスクロージャーされるか判りませんが
焦らず慌てず情報を収集してみてください
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