アメリカの最終的な意図は、アメリカ一国で支配する世界の構築です。
その前段階として、アメリカ主導による世界政府を樹立せねばならず、そうなるには
世界規模の戦争が起きなくてはならない
のです。

世界政府の樹立の前に立ちはだかってくる邪魔な国は事前に消し去ります

現在まで地球上で起きている様々な問題の核となっている場所真相から話をします。
イルミナティ
300人委員会
サンヘドリン
シークレットガバメント

いろいろありますが
決定的な人数はTOPの12人(12人委員会)
この中には地球外生命体もいます。
場所はペンタゴンの地下の最下部
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ペンタゴン (The Pentagon) 
とは アメリカ国防総省の本庁舎または国防総省そのもののことである。
建物の形状から、古代ギリシャ語の πεντάγωνονを語源とする五角形を表す英語で
「ペンタゴン」と呼ばれ第一次世界大戦中に建てられたものであった。
1941年9月11日より、レズリー・グローヴス(後にマンハッタン計画も指揮)率いる
陸軍工兵隊により建設が開始された。(提供:ウィキ)

ペンタゴンの大きさと形は
ペンタゴン・ピラミッドと同じ大きさに建造されました。
女霊媒師マリア・オルシックとシグルンは、自らが追放されたシャンバラ・ゲートである
ペンタゴン・ピラミッドと同じ形状の施設に潜んでいるのです。

西洋魔術において五角形および五芒星は封印の効果があるとされ、ある意味ペンタゴン自体が
巨大な
魔法陣になっています。32dc11d5





















ペンタゴン
は地下2階しかないと公表されていて、水爆攻撃に耐えられなく不適格な
構造物だといわれています。

当初からペンタゴンは地下2階以上に深くあるとうわさされていました。
ペンタゴンは地下13階まであるとされ、ペンタゴン建設前から地下に深い
六角形(ヘキサゴン)構造を造り、その上にペンタゴン(五角形)を置います。


ペンタゴンはヒトラーを迎え入れるために、第二次世界大戦中から建設されました。
ペンタゴンの建設着工1941年9月11日であり、その60年祭の2001年9月11日
アメリカ 同時多発テロ事件が起きました。
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※ペンタゴンの最深部の特別に設置された地下の部屋は常に暗闇になっていて
チベット奥地で探し出した
女霊媒師の2人マリア・オルシックとシグルンと共に12人委員会は
サタニズムの儀式を行っています。

マリア・オルシックとシグルンは、人肉以外に動物肉を加工した物を食べるようになった
といいますが、生きたまま子供を食べることを最も好みます。 

それゆえアメリカ軍は主にメキシコや中国、アフリカなどから子供や幼児を調達しています。
自殺を偽装したヒトラーはアメリカ政府によってペンタゴンの地下にいます。
KGBがこの事実を知ったときはすでにソ連は崩壊してしまいました。 
ヒトラーは1000年の寿命を持つアルザル人の女霊媒師の遺伝子を移植されて、125歳で
人の姿を失った醜悪な肉塊と化してサタンか悪霊の憑依体として生きています。

ペンタゴンの地下ではヒトラーとともにに2人の女霊媒師がサタンを呼び出す儀式を行っています。
憑依体としてのヒトラーが死んだとき新たな憑依体が現れますが
その時666が揃いハルマゲドンが起きると言われています。
※666=サタン(ルシフェル)・独裁者・偽予言者
 ちなみに9.11ゲマトリア苦しめる・憎悪・始まりの意味を持つ

このことを念頭に入れていただきながら9.11を振り返ってみたいと思います。

アメリカ同時多発テロ事件(アメリカどうじたはつテロじけん)は、2001年9月11日
アメリカ合衆国内で同時多発的に発生した、航空機等を用いた4つのテロ事件の総称である。
航空機が使用された史上最大規模のテロ事件であり、全世界に衝撃を与えた。
その後、アメリカ軍は報復としてアフガニスタン紛争、イラク戦争を行った。
また、航空機のマンハッタン高層ビルへの大規模衝突事件としては、1945年の
エンパイア・ステート・ビルディングへのB-25激突事故以来となった。(提供:ウィキ)
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2001年9月11日に起きた「アメリカ同時多発テロ事件」通称「9.11事件」は
アルカーイダというテロ組織が起こした戦争ということに公式発表ではなっていますが
事件後かずかずの真実が明らかになってくるにつれ「被害者」であるアメリカ政府に対する
疑惑が大きくなってきました。

事実アメリカ同時多発テロ事件アメリカの自作自演であり、いくつもの物証があります。

俳優のチャーリー・シーンは、CNNで「9.11事件はアメリカ政府の自作自演」と爆弾発言をして
以来、全米から攻撃と賞賛を浴びました。

 
この記事内の動画の内容は、すべてが正しい内容ではありません。
 


個人や組織で模造動画で詐欺をした人もいて、テレビ局に高値で売り込んだと思われます。

視聴率競争があるので、テレビ局側も模造動画を製作したかもしれません。







ペンタゴンに開いた穴がボーイング757より小さいのはなぜか?




 



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旅客機とされる物が激突したのは、ペンタゴンの改装工事中の部分で多くのオフィスが空でした。

設置担当の民間の職員だけしかいないオフィスもあり、犠牲者の大多数は民間の職員で
死亡した軍人は1人の将軍だけでした。


なぜ旅客機がぶつかったペンタゴン(国防総省)があのような小さな被害ですんだのか。
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『ペンタゴン・レポート』による横幅約27mの穴の大きさは、翼幅約38mの旅客機の翼は
まず根元から壁に激突し、後ろに折りたたまれながら突入していったであろうと考えられます。

ぶつかった旅客機とされる残骸は多くありません。
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ぶつかったのは
巡航ミサイルの可能性があるともいわれています。

2001年9月11日のペンタゴン攻撃後の残骸の後始末で呼び出された空軍技術士の退役軍人が
政府がいう航空機という説明は、説明になっていないと語りました。

証拠とされたものは演出されたものだと語ったのです。
この人物はAFPのインタビューに対面形式で応えてくれることに同意してくれましたが
以下のような理由のため人物の特定がされないことを条件としました。

つまり人物が特定されれば空軍は厳しく罰すると考えられるからです。

この空軍技術士は17年間空軍に所属し危険な残骸物処理では多くの経験を積んだ人物で
最初の湾岸戦争時にアフガンに2度配属となっています。

次のように述べています。
「エンジンの一部と着陸装置の一部がグランドにあった。
なにかそこに配置されたように見えた。
翼はどこにいったのか?尾翼部分は?多くの残骸があると思っていたが、ほとんど何もなかった。」

さらに「2つの巨大エンジン」が政府の説明によればペンタゴン内部に突入したというが
「しかしペンタゴンにできた穴はあまりにも小さい」ので、それが本当のこととは思われないと
述べました。

ペンタゴンにできた穴は、プレデターというリモートコントロールで飛ぶスパイ飛行機でできた
サイズくらいの大きさであったといいます。


テレビ局にしてもフリーの写真家にしても事件後すぐにに衝突現場の撮影は許可されませんでした。
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この撮影されたエンジンの部品は、ペンタゴンに突っ込んだとされる航空機はロールスロイス製の
RB211ターボファンエンジンのものかどうは、はっきりとは分かりません。

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ペンタゴンに突っ込んだとされる航空機と同型の残骸は発見されていますが
陰謀説を主張する人々はペンタゴンに衝突した物ではなく「置かれた」物
という可能性も考えています。


ペンタゴン当局によれば、ペンタゴンビル内部で飛行機はエンジンなどの極めて熱に強く
破壊されにくいものを除き機体の大部分が原形をとどめずに破壊されたといいます。

しかし、2006年ムサウイ裁判資料として採用された写真によると、ペンタゴンビル内部で
撮影されたとしている犠牲者の遺体は人体の形を留め、衣服を残しているものもありました。

ビル内部の状態と照らし合わせるなら、乗客乗員のものなのでしょうか。




 






ワシントン・ポスト』は、9.11事件当日のペンタゴンの攻撃を報道する記事で、現場証言として
ペンタゴン職員のErvin Brownが「小型飛行機の残骸のようなものが地面にあるのを見た」
同じくTom Seibertが「ミサイルのような音を聞いたあと、爆発が起きた」と発言したと報じました。 (Barbara Vobejda 2001年9月11日. “'Extensive Casualties' in Wake of Pentagon Attack”. Washington Post)


アメリカの超党派団体「9/11の真実を求める学者たちの会」は、航空宇宙工学エンジニアの
マイケル・メイヤー(Michael Meyer)の次の主張をWebに掲載しています。


「物理学的に、機体の構造・材質上、ボーイング757がペンタゴンに激突した際の(運動)
エネルギーは、航空機本体が粉砕されることに、ほとんどが消費されるはずである。

したがって、9.11事件での、ペンタゴンの9フィートの厚さを持つ6層対爆コンクリートが
突き破られ、均整の取れた洞穴状に、ペンタゴンの『Cリング』(外側から3番目の棟)まで
破壊された状況は、ボーイング757によって引き起こされたものではない。」 
(Michael Meyer  2006年3月3日 “A Boeing 757 did not hit the Pentagon”. Scholars for 9/11 Truth)


不思議な点は次のようなものです。
 
・衝突場所の前面の芝生部分に残骸がまったく飛び散っていない。
・ペンタゴンの外側の棟の1階にだけ、ダメージを与えることができるのだろうか。
・熱によりほとんどの残骸が消滅に近いかたちで残っていない、といった事故はあまり例がない。

アメリカのPilots for 911 truth(パイロットや航空業界関係者による911真相追求団体)は
2006年に次の記事を公表しました。

NTSB(国家運輸安全委員会)の公表したペンタゴン突入航空機(アメリカン航空77便)の
飛行記録を、実際にフライト・シミュレーターで解析してみた。

政府公式発表によると実際の現場で、77便はペンタゴン突入途中に街灯に接触したとされるが
解析の結果、街灯の上空では海抜480フィート(誤差+/-75フィート)を飛行していたことが
明らかになり、街灯を航空機がなぎ倒すことは不可能であると分かった。

この矛盾点をNTSBに対して問い合わせたが、回答は拒否された。」
(Pilots for 911 truth 2006年8月20日. “Flight Data Recorder Analysis - Last Second of Data - 09:37:44”. Pilots for 911 truth


CNNは、9.11事件当日にペンタゴン攻撃直前にペンタゴン上空を航行していた飛行機を
撮影した画像を保有しており、これが一般の旅客機ではなく、アメリカの軍用機のE4-Bに外形が
酷似していると指摘する番組を2007年に放映しました。

また同じ番組の中では、アメリカ政府公式報告の中に、この飛行機に関する言及がないことも
指摘しています。 (CNN's John King reports 2007年9月12日 “9/11: The mystery plane”)










ペンタゴンに衝突したことになっている
アメリカン航空77便
(ボーイング757ー200/機体記号 N644AA)は、どこへ消えたのか?

実際は機内で悪戦苦闘の末にテロリストを押さえつけ、そののち某軍事基地に誘導されて
着陸していました。

英雄として迎えられた乗組員と乗客らは、軍事基地エリア51まで輸送され
アメリカ軍の自作自演劇を封印するため、全員がアメリカ軍によって殺害されました。

その中には女子供や赤ん坊まで含まれていました。

ペンタゴンへミサイル攻撃したのは、ブレイディ債詐欺の捜査資料が保管されてたからです
ブレイディ債とは、ラテンアメリカ諸国によってドル建てで発行されたアメリカ財務省の
ゼロクーポン債(利払いのない中長期の割引債)を担保とした債券です。

債券とは国や地方公共団体、企業などが資金調達のために発行する有価証券(財産権の表示文書)。
通常、保有者に対して一定の期間ごとに利息が支払われ、あらかじめ決められた期日に
元本が返却されます。


海軍諜報部は、2001年9月12日に返却期限になっていた1200億ドル(約12兆円)の
ブレイディ債がらみの犯罪の調査をしていました。

ペンタゴン以外で、このブレイディ債の捜査資料が置かれていたのが
ワールドトレードセンター(WTC)のツインタワーとWTC7です。
ペンタゴン攻撃の結果、海軍の諜報部と会計監査官が選択的に殺されています。
攻撃の対象となった場所に彼らが集められていたのです。
突入と同時に内部爆破が行われた可能性もあります。
ブレイディ債がらみの不正を追いかけていた海軍諜報部の係官と捜査書類と組織が
丸ごと消されたのです。


そもそも公表されているだけでもペンタゴンは空からの攻撃に対して
二重の防衛装置で守られています。

飛行物体がペンタゴンからある一定の距離内に入る前に、友軍機であるという無線を飛ばさないと
すぐ近くの
アンドルーズ空軍基地からジェット戦闘機のスクランブル発進がかかる
システムになっているのです。

また、建物の周りには地対空ミサイルが配置してあって、飛行物体が近づくと
自動的にそれを打ち落とす仕組みになっています。


2006年になって77便の裁判の審理過程において、周辺の監視カメラの画像を政府が提出しました。
9月15日にシットゴーのガスステーション、12月2日にヒルトン・ファミリー・ブランドである
ダブルツリーホテルの監視カメラからという触れ込みの画像ですが、どちらも飛行機の姿はなく
ホテルからの画像にはペンタゴンの建物さえも写っていません。
 (CNN 12/02/06、 Judicial Watch 9/15/06)

ここにその公表された画像についてのニュースを報じたビデオがあります。
女性のアナウンサーは「飛行機の姿がまったく見えない」と言っています。
 
そして、なぜ当局は事故の数分以内にNexcomガソリンスタンドのセキュリティビデオを押収し
ペンタゴンに衝突したことを証明するためにこのビデオを公開しなかったのでしょうか。 


調査隊は10月まで、事故現場に立ち入ることが許可されませんでした。
2006年5月に2つのビデオフィルムが、ペンタゴンから公開されましたが、ペンタゴンに
ぶつかる物体を見えなくするために加工された偽造のフィルムだと思われます。

 
炎を大きくし飛行物体を隠したのです。
この大きさの炎が本当なら芝生が燃えて焦げていなければなりませんが、実際は燃えていません。
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偽造の根拠は2つあります。

1つは大きくあがる火炎と黒煙の影がまったくありません。 
2つ目は2台のカメラは少なくても4~5m離れているはずですが、上がる炎が見える
角度はほとんど同じです。


2001年の10月12日にラムズフェルド国防長官が、パレードマガジーンとのペンタゴンでの
インタビューで話した言葉です。

「……アメリカ市民を満載したアメリカの飛行機、この建物を壊したミサイル、WTCを破壊した
似たような物を使うことについてわれわれは話しているんだ。……」

 
ラムズフェルドは、うっかりペンタゴンを壊したのはミサイルだと言ってしまったのです。

一般大衆が自作自演でペンタゴンをミサイル攻撃したという仮説をいきなり聞かされたら
ほとんどの人々はばかげていると感じます。 

そこが「秘密結社」の狙いです。
秘密結社は、一般大衆が知らないうちに心理操作をしているのです。
この事実をばかげた仮説と判断した人々は発見される証拠や証言も事実と思わずにばかにして
秘密結社の企みを知らずに終わるのです。

秘密結社のテクニックは、人の感情、人の固定観念、常識を利用します。
自分の意思で選らんだと思い込んでいる行動は、秘密結社のテクニックにより、選ばせたい行動を
選ばされているのです。


ボーイング機が突入したとされるペンタゴンから、発見されたということになっている遺体は
アメリカ陸軍病理研究所(AFIP)によれば189名分。

そのうちの125名はペンタゴン職員で、アメリカン・エアライン77便の乗客59名の身元が鑑定により
確認され、鑑定できなかった5名分が「テロリスト」のものということにされています。

しかし、ペンタゴンは事件発生当時完全に封鎖されています。

現地で発見された遺体というのも当局発表です。
ペンタゴン内部で撮られた被害者乗客の写真は、そのように解説されただけで、実際に
ペンタゴン内部で撮られたのかは不明です。

「乗客遺体」のペンタゴン内での分布に関する分析から「乗客遺体」に関するアメリカ
土木工学会報告書( FBI の受け売り)が信用できないことをすでに示しています。


ペンタゴン前での「機体破片」についても、ボーイング757‐200型機の特徴とは違うことを
分析済みです。




 


飛行機がぶつかっていない世界貿易センター第7ビルが崩壊したのはなぜか?

3c65e3ac世界貿易センター第7ビルは、飛行機が突っ込んでもいないのに、なぜツインタワーの崩壊から8時間後に倒壊したのかとの疑問が持たれました。    cfd504f5
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政府の見解では「第7ビルはビルの周囲の火災の影響で、9月11日の午後5時半に崩壊した」とされていますが、火災がなぜ崩壊に結びついたのかの説明は不明といいます。


航空機が衝突したツインタワーから離れた場所にあり周りのビルが崩壊を免れたのに、第7ビルだけが完全に崩壊したのは不可解です。

WTCのリース権を事件の6週間前に取得していたラリー・シルバースタイン(シルバースタイン社社長、ユダヤ文化遺産美術館理事)は、アメリカの公共放送番組『PBSドキュメンタリー・アメリカの再建』に出演し、こう語っています。
「消防署長からの連絡を受け、『もう第7ビルの鎮火は無理だ』と聞かされた。
そこで私は『多くの人命が失われてしまった。
おそらくもっとも賢い方法はビルを「pull it」(建築用語で解体するという意味)ことでしょう』
と答えた。 

そして彼ら(消防隊員)は解体を決定し、私たちはビルの崩壊を見届けた」

のちにシルバースタインはこの発言を訂正し「pull it」は「解体」ではなく
「 引く(消防士を退避させる)」の意味で使ったとしていますが、彼が消防署長から連絡を
受けたのはすでに消防士たちが退避したあとのことで言い訳になっていません。


2001年9月8日には、警備の都合で第7ビルから全員が退去させられています。
このときにビルに爆薬が仕掛けられ、9月11日に予定通り爆破されたのでしょう。


オランダにあるビル爆破解体専門会社であるJowenko Exposieve Demolitie B.V.
ダニー・ジョウエンコが、2006年9月にオランダのTV番組
「Zembla investigates 9/11 theories」出演の際に、WTC7が爆破解体されたことを断言しました。


9.11事件前に危険性を指摘されていた6000ガロンのタンクに対して、42000ガロンのディーゼル燃料
がWTC7ビル地上階そばに保管され、ルドルフ・W・ジュリアーニ市長の指揮センターや
シークレット・サービス、そのほかのテナントのための緊急発電機用の小さなタンクにパイプで
つながれていました。

カリフォルニアのメンロー・パーク在住で土木工学の実践として人災分析評論家協会の代表を
勤めるジョン・D・オステラースは技術者を討論を行い、燃料がなかったとしたら
WTC7の崩壊はなかったと述べています。



火災で崩壊した高層ビルが、この事件だけなのはなぜか?

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2007年9月14日、長崎放送の番組『報道センター』にて、長崎大学の戸田清教授の話や
ドキュメンタリー映画『
ルース・チェンジ』の映像を交えながら、アメリカ同時多発テロ事件陰謀説が
特集されました。
 
 

WTCタワーの爆発音に関する証言


当時の報道を見ると多くの人から「爆発があった」「爆発の音が聞こえた」との証言がありました。
現場にいた被害者や警官、タワーの中で救助活動していた消防士たち、さらにテレビ局の
リポーターまでが爆発音について述べています。
事件当時ビルの保安員として崩壊寸前の世界貿易センタービルに入り、最後の脱出者となるまで
多くの人命を救助したウィリアム・ロドリゲスの証言があります。

彼は当時国民的ヒーローとしてブッシュ大統領からも讃辞をたたえられるほどだったのですが
彼の口から事件の真実の一部が語られるようになった途端、マスメディアからはシャットアウト
されてしまいました。
消防士とともにビルの中で救助活動をしているときに、飛行機が衝突した93階から98階とは
別の20階から34階にかけて奇妙な爆発音を複数回聞いています。
これは彼だけではなく同僚もまた同じように爆発音を耳にしています。

彼はビルを脱出する際にこう叫んだそうです。
「ビルの中に仕掛けられた爆弾が破裂したぞ!」
しかし、この事実はマスメディア関係に取り上げられることなく、もちろん政府の
「独立調査委員会」の報告書などの政府が発表した9.11事件関連の公式文書には記載は
ありませんでした。 

「爆発音の正体」になりうる要因は、現場にある可能性があり、閃光にしても電気配線が
ショートしていたなどの可能性もあります。

9月11当日の午後に録音されたCNNによるロドリゲスの電話インタビューは次のようなものです。
「私は地下にいた。管理会社のための階だ。そして大きなとどろくような音を聞いた。
衝突するような音ではなかった。
大量の家具を動かしているような大きな音だった。
そして突然、別の轟音を聞いた。
そして、男がかけてきた。われわれの事務室にかけこんできた。
彼の皮膚はすべて剥がれおちていた。全部の皮膚が。」

2009年1月、「9/11 Commission Records」が公開され、ロドリゲス氏の証言は次のようなものです。

「彼はすぐに爆発はジェネレータによって生じたものだと思った。
最初の爆発の直後、2回目の爆発が建物を揺すり職場の仮天井を破壊した。
これらの爆発のあとに、ひどい火傷をおったFelipe David氏が職場にかけこんできた。
ロドリゲス氏は3番目の爆発もあったとし、そのときは、爆発は地震によって生じたものだ
と思ったと話している。」

2006年にはロドリゲスの証言は、次のように変わっています。
「私は下からの大爆発を聞いた。B2かB3階だ。男が階段を登ってくるのを見た。
彼の腕の皮膚は剥がれて…、垂れ下がっていた。そして別の爆発を聞いた。それは上からだった。
それは最初の旅客機が建物に激突した音だった。」



 
実はWTCは旅客機の突入に耐えられました。
WTCのツインタワーの計画前、1945年にエンパイア・ステート・ビルディングに誤って爆撃機が
激突するという事故がありました。
そのためWTCのツインタワーは、当時最大の旅客機だったボーイング707が突っ込んでも
大丈夫なように設計されていたのです。


その構造は、ビルの中央に芯となる47本の柱が並び、外側を240本の柱と鋼鉄の格子で支える
という物でチューブを建てたような構造でした。
設計者Leslie E. Robertsonは、次のように述べています。
「このビルは、たとえ複数の旅客機が突入しても耐えられると思います。
というのもこのビルの構造は、非常に強度の高い網戸のような物なのです。
もし旅客機が突っ込んでも、それは網戸に鉛筆を突っ込むのと同じで、網戸全体には大きな
影響を与えないのです。」 (「航空機衝突で柱が壊れても持ちこたえる構造だった」
と世界貿易センター設計者 日経BP社 2001年11月19日)

ジェット燃料で起きた火災は、実際は小さかったのです。
南タワー崩壊直前に、飛行機が突入した78階にたどり着いた消防隊員から入った
無線連絡によると「2か所に火災があり、ホース2本で消火できると思う」とのことでした。
当時の映像を見ても炎よりも煙が多いように見えることから火災はそれほど深刻では
なかったように見受けられます。
しかも今まで、火災によって鋼鉄のビルが崩壊した例はないのです。

北タワーが崩壊したのは火災発生から1時間40分後のことでしたが、2005年に火災を起こした
マドリッドのビルは20時間も燃えたのにビルは崩壊することはありませんでした。
 
公式発表は、「鋼鉄は溶けたのではなく、熱によって強度を失い変形や歪みが生じた」
と説明しています。
鋼鉄は600℃を超えると強度が半減します。
しかし燃えていたのは「ビル上部」です。
火災による鋼材の軟化だけが原因でしょうか。
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崩壊は衝突に続いて生じた火災による加熱で、外周部の強度低下と曲がりが生じて、図のような外周部壁上のコラムと内部コア構造体の間のフロアーを支えるangle clips(隅のつかみ)が構造的弱点になったと考えられています。


ユナイテッド航空175便が南棟に衝突する寸前、プラズマ兵器のプラズマが旅客機を誘導する
シーンも映されています。
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実はWTCタワーが崩壊する寸前、上空からプラズマ兵器が打ち込まれた瞬間が映されています。
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その直後、次々と爆薬が連鎖反応式に起爆しビル全体が崩れ落ちて自己崩壊します。
2号棟へ航空機が衝突した直後、物体は黒煙を上げている1号棟の上空から一瞬で飛び去ります。
通常、重力で崩落したビルは、各階が押し潰されてて重なります。
ところがツインタワーの崩落現場では、ほとんどの瓦礫が粉々になり太い鋼鉄の柱までが
切断されたようになっていました。
これは古いビルを爆破解体するときの様子ととてもよく似ています。
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また当時の写真や映像から旅客機の突入とは無関係と思える白い煙が多々確認されています。 
崩壊中のビルの映像からも、まだ壊れていない下の階からなぜか白い煙が噴き出しているのが
見てとれます。 
圧縮された空気が建物の弱い部分から粉塵を噴出してるだけでしょうか。
爆破などで出る煙は有機物が不完全燃焼を起こして生じる炭素の微粒子の「すす」が本体なので
白い煙とは粉塵なのでしょうか。



 
物理学・天文学科スティーブン・E・ジョーンズ教授は、「ビル地下の溶けた金属を調べると
瞬間的に鋼鉄を切断する際に使用されるテルミットのような高熱を発する爆発物を使用した
形跡が見られ、爆発物が3棟すべてのビルにあらかじめ仕掛けられていたのは理にかなっている」
として根拠を示した研究論文を発表しました。
中性子爆弾の可能性もあります。
化学技術者のT. Mark Hightowerは、爆発物がある物質を粉々に砕くあるいは破壊するには
その爆発物はその物質中での音の速さと同等かそれ以上のdetonation velocity(爆轟速度)を
持っていなければならないといいます。
テルミットの遅い爆轟速度では、コンクリートが粉々にならないのです。
またテルミットでは10万トン以上の爆薬であったことになり非効率です。
そして、瓦礫からは放射性物質が発見されています。
   
骨組みの鋼鉄を溶かすには摂氏1482℃が必要で、ジェット燃料の燃焼温度である摂氏982℃を
大きく上回っています。
ジェット燃料はすぐにに気化するため、鉄骨の融解点にもたっしません。
摂氏1093℃で6時間以上の耐熱後UL(損害保険者研究所)が認証された建物が2棟も
崩壊することは物理学的にありえないのです。
彼がそのデータを発表した際、60人の専門家のうち59人が彼の主張に同意し1人だけ
反対しましたが、翌日にはその1人も自分の反対意見を撤回しました。
WTC7とツインタワーが、衝突による損傷と火災のみによってでなく、入念に計画された
爆発物/焼夷物質の使用によって崩落させられたという説について本格的な調査を要求しました。
彼は制御解体説について豊富な証拠を提供しました。
これは検証と反証が可能でありながら、アメリカ政府援助下のいかなる研究においても
真剣に検討されていません。 

WTCの各階フロアーはセンターコアから張り出し形式(構造力学的には片持ち梁)で
設置されていました。
WTCの崩壊は、飛行機の爆発燃焼の熱はあまり関係はなく、爆発と同時に発生した衝撃波
あらかじめ仕掛けられていたテルミットにより建物の構造骨格が破壊されました。

まず飛行機が突入爆発するとそれにともなって衝撃波が発生し、突入位置はビル上層部で
閉鎖空間だから衝撃波の大部分はセンターコアを通して下に伝播すると考えられます。
伝播した衝撃波は基盤層から反射し上から来た波と重なって振幅を増幅させます。 
これは「2~3回の縦揺れを感じた」という生存者証言を裏付けます。
 
この結果、センターコアの構造がダメージを受け、同時にあらかじめ仕掛けられていた
テルミットを使用しセンターコアなどを破壊します。
そして、それに引きずられる形で各階フロアーが落下するのです。
これは第1ビルでのアンテナ塔の落下、各ビルで外壁が内向きに崩壊しているように見える
現象を説明できます。
 
WTC崩壊から発生した粉塵を科学者グループが分析したところ、アメリカの軍でしか
作れない「ナノテルミット」が大量に含まれていることが判明しました。
ナノテルミットは鋼鉄を簡単に溶かすほどの高温を出せるだけでなく、ダイナマイト以上の
爆破力を持っています。
このナノテルミットがまだ未反応の状態で粉塵の中に大量に含まれていることなどを
コペンハーゲン大学のニールス・ハリト(化学)がデンマークのテレビニュースで説明しています。

 

 
WTC7ビルディングは約5秒で一気に崩壊したことが確認できます。
これは真空状態での物体の落下速度と同じです。
WTC7ビルディングと同じ高さから鉄の球を落とす実験をした場合、空気抵抗があるため
5~6秒かかります。
4~5秒で落ちる状態を作るには爆薬を使うしかないのです。
下の階を爆破して真空状態にすることで、抵抗力なくビルの上層部分を落下解体させる
ことができるのです。

9月11日の数週間前、土日の祭日に外壁の隙間で得体のしれない工事音が響いていました。
今にいたるまで、それが何の工事だったか明らかにされていません。
WTC7ビルディングは付近の建物に被害がないように行う爆破による解体なのです。
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このテロ事件での当日のBBCのニュース内においてニューヨークに中継がつながれたときに
女性記者が、実際のWTC7ビルが背後にしっかりと映っているにもかかわらず
中継内で「たった今、ソロモンブラザーズビル(WTC7ビル)が崩壊したという
情報が入ってきました」と言いました。
その直後に中継が不可解に中断し、なおかつBBCがこの中継の録画テープを紛失したため
BBCが第7ビルの爆破解体という陰謀に関与した説があります
( Peter Phillips, Project Censored, Project Censored 2007 Censored 2008: The Top 25 Censored Stories of 2006-07. Seven Stories Press. p.142) 

アメリカはチナスの秘密を奪取し世界統一政府の為に強大化している戦争大国です。
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世界統一政府の為には自国民・他国民など何も関係ありません。
特にユダヤ人以外は虫けら同様の絶対的価値観をもっていますので
率先して殺すべきだと思っています。 
【閲覧喚起】 世界支配の計画を暴く Vol.1 
   見たらショックで立ち直れない驚愕の『25カ条の世界革命行動計画』の存在
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