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元悪魔崇拝者ジョン・ラミレスが語る
悪魔の大釜からの脱出について紹介したいと思います

ジョン・ラミレスはサンテリア(黒魔術)をしている家族のいるNYのブロンクスで育ちました。
父はサンテリアに深く関わっていてスピリチュアリズムにのめり込んでいました。
ジョンは父との心の関わり合いを求めていましたが父は虐待的だったのです。
彼は悪魔崇拝者として25年間、ニューヨークで第3の地位を持ち­、教会やクリスチャンを破滅に
導くことを使命としていました。
25年間悪魔の手下だっ­た彼が悪魔の手口を暴露しています。

彼の証言を聞いていただけば分かる通り、悪魔崇拝の中枢にいる人たちにとって
悪魔の存在ははっきりと当然のことのように感じられるものだということが分かります。
彼らはそれぐらい悪魔と身近に生活しているのです。
しかし、その悪魔の力を常に受け、感じていなければ不安でたまらない。
その反面、悪魔を拝むことによって、他の人にはない霊的なパワーを受けることができるので
普段は優越感に浸ることができるのだそうです。




「悪魔の大釜からの脱出」の著者ジョン・ラミレス
闇の世界から光の世界へ。
サンテリアという偽りの宗教に囚われていたジョン・ラミレス。
何年間にも渡って悪魔と悪霊達に仕えた後イエスキリストによって救われ
新しいアイデンティティを与えられます。

さっそく本のレビューを確認してみます



2015年10月29日
ジョン・ラミラス氏の証しは、初めユーチューブで知りました。そして、ずっと彼の本が日本語になるのを
待っていました。
前半は、彼の生い立ちや、どのように悪魔崇拝者になっていったかが書かれていて、その彼がどのように
イエス・キリストに導かれていったかが記されていましたが、本当に興味深いものでした。ニューヨーク
のオカルトの世界で第三位の地位を持っていた彼の悪魔崇拝に関しての暴露は、私たちにとって、悪魔とは
どういう存在でどのように私たちの思考や人間関係、健康や命に至るまで、大きな影響を及ぼしているのか
悪魔が人間を陥れるための策略を詳しく理解させてくれました。また同時に、イエス・キリストの名で
祈ることは、その悪魔のパワーが太刀打ちできない、いかに強力なものであるかということを改めて
知ることができたことは、本当に大きな収穫だと思います。そしてジョン・ラミラス自身を、愛の神であり
真の神であるイエス・キリストに導いたのも、クリスチャンの祈りであったことを知ったのは、大きな励ましでした。
この本を読んでから、私の祈りもより的を射た祈りに変わり、その祈りは本当に効力を発揮しています。
クリスチャンはもとより、クリスチャンでない方にもぜひ、読んでいただきたいおすすめの本です。


2015年7月18日
著者のジョン・ラミレスさんほどではありませんが、同じく過去サタンに深く関わっていた者の立場から見て
大変素晴らしい証でした。以前彼の証のビデオを見て、強く共感し、本で発売される日をずっと待っていました。
そして、発売されたことを知り、迷わずすぐに購入させていただきました。
著者が本に書いてある警告は、一つ一つ無駄がなく、全部その通りです。占い、オカルト儀式、私も幼いころ
からやっていましたが、本当に魂をサタンに渡すものです。著者も経験してこの本に書いた、魂を渡した故に
意識ははっきりしているが悪霊に自分を乗っ取られる感覚は、経験した人にしかわかりません。
著者とは違う宗教にいましたが、悪霊に憑依されることは、著者と同じく経験しました。
その時、私の目を見た親が「目が違う人の目。私の子じゃない」と言ったほどです。
神の深い憐みによって導かれ、教会に通い始めてからは、自分のために手を置いて祈ってくださる方を突き飛ばして
罵倒したくなる異常な衝動を、理性で必死に抑えていた時期がありました。著者は実際罵倒したと証しています。
興味本位で占いやオカルトに走る方々に、是非読んでいただきたいと思いました。
それらは、決して興味本位では終わりません。魂が滅びます。見かけはいいでしょう。しかしそこに関わっているのは
偽りの父、サタンなのです。
幸い、著者のジョン・ラミレスさんも、私も、神の深い愛と、周りのクリスチャン方の祈りによって完全に
勝利し、今は神の人として歩んでいます。しかし、この本当の勝利と自由を知らず
サタンに騙されて滅びてしまう人は、数えきれないほどいます。
クリスチャンであるのに霊の世界に対して無知な方が、著者を嘘つきだと批判していることは何度か拝見しましたが
悪しき霊の世界を経験した私としては、著者のジョン・ラミレスさんが本当の事を語っていることがよくわかります。
どうか、彼の証を真剣に受け止めてください。サタンとの戦いは本当にあります。
これは霊の戦いです。目をそむけないでください。この本に書いてあることは、軽く飛ばしてはいけない
実際起こっていることです。この証の本を通して、一人でも多くの方がサタンの策略に気づくことを願っています。
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2016年1月22日
クリスチャンです。悪霊の存在は教会で習っていたので知ってはいましたが、ここまでリアルとは・・・。
実際この本にあるラミレスの解放の祈りを実践しています。
どうすれば悪霊が嫌がるか、私から離れていくのか、そのコツが明瞭に書かれているので本当にありがたい本です。
たしかに、聖書の中でイエス様も悪霊が一番嫌がることについておっしゃっていましたが
それがこの本を読むことでよりクリアになりました。
クリスチャンでない方でも読む価値のある本だと強く推薦いたします。
私は、この本の内容は100%真実で、聖書に書いてある内容とも一致しているので、確信をもって言えます。
みなさんを地獄に引きずり下ろそうとする悪魔の最終目的を阻止し、悪魔に立ち向かってください。
悪霊に飲み込まれるか、聖霊の助けで救われるか(信仰が必要です)、この2つの選択肢しかありません。

2014年3月11日
日本に住んでいる私たちには、ちょっと信じられないような実話です。でも、自分自身昔悩んだときに
占い師のような人に口コミで会いに行ったことが何度かあります。行って良かったと思った事は
一度もありませんでしたし、割と高額だったと思います。
そのような事は日本人は(特に若い女の子など)行き詰まった時やった事のある人は多いと思います。
でもよく考えたら、訳の分からない他人に心の中に踏み込ませている訳で、怖いことだと思います。
何かに頼りたい、と思う心情を利用した商売なわけで、この本を読んでそういった世界の真の
恐ろしさに気付きました。恐怖や不安心を持つとつけ込まれる、常に神様が最善の道を
用意してくださっている事をいつも信じていようと思います。

2015年12月1日
ハラハラ、ドキドキ、サスペンスの様でありながら、悪魔に用いられている人に対する神の愛に感動しました。
私たちの格闘は血肉に対するものでなく・・・実感できる作品です。

2017年4月27日
キリスト教的にはこの世の見方として人間の視点、神の視点、(霊的な)それと一見対立しているように
見える悪魔、悪霊の視点。
著者はこの悪霊の立場からどのようにして人を呪い破壊していくのかを生死をかけて生きてきた方です。
それだけに説得力があります。
クリスチャンはもちろんのこと、一見霊の世界と関わりのないように見える一般の方にも大変参考になります。
なぜかと申しますと、関わりのないように見えて実際には物事の本質的なものが
見えないように(霊的に)覆われていると思いました。
よって物事の本質が見えないためにさなざまな混乱や破壊が生じているように思いました。
これまでにない視点でとらえた本だと思います。

2014年2月9日
この本は、スピリチュアリズムや悪魔崇拝者達がどうやって人々を欺き、自分の成功や欲望を叶える為に
悪霊達と取引をしているのか、結果、自分達も悪魔に縛られて行くのか、霊的な闇の世界を暴露している
実話で、警告本なのです。まるで映画を観ているように夢中に読んでしまいました。ジョンが悪魔崇拝を
していた時に行っていたことは、人を闇に引きずり込む手段の一つとして、その人の過去を当てる占いをし
霊的な契約を結ばせることだったそうです。でもよく考えたら、日本人にとっておみくじ
星占いなど、占いは生活の一部のようにしてあるので、とても恐ろしいことだと思いました。
私達は気軽に占い、タロットカード、魔術などを決してやってはならないということを教えられました。
なぜそれらがいけないのか、危険なのか、読めばよくわかると思います。絶対に必読です。

2016年1月21日
アメリカでの霊の戦い、悪魔と悪霊がどのようにして人を滅ぼすのかがよくわかる。

日本は歴史がある国で古代より悪魔崇拝を行い、ありとあらゆる偶像を作り
(仏像から神社で石やら蛇やら男性器まで祀っている)、祈祷し、霊媒、ユタ、などその呪いは何重にも
かけられていてアメリカの比ではない。非常に根深い。
ジョンラミレスが悪魔の最高の器として用いられていたのが一気にキリストの力によって
悪魔の世界を暴露する側に立ったということは非常に面白い。人を呪い殺し、悪魔の餌にしていた人間でも
神は哀れみ、救い、そして一変させ、人を滅びから遠ざける器として用いる。

聖書にあるように闇は光に勝てなかったという言葉は真理であり。まさにその体現であるような本である。
悪魔を愛し切った人でさえ神に救われる。クリスチャンなら読んで、現在が霊の大戦争中であることを知ってほしい。
彼の言ったことで印象深い言葉は 霊の世界は現実世界よりもずっとリアルだ です。

日本に十字架が来ない根付かないのは、この地が数千年と呪われているからであり、多くの悪霊が渦巻いているからである。
更に世界で最も強力な悪魔崇拝の血筋があり、悪魔と契約しているからである。
そしてこの国の国民は「うなじの強い国民」である。
今こそ神に立ち返る、本当の神を知る、自分の呪いを解放し先祖の呪いも破壊する時です。

2016年2月6日
この本を買おうか迷っている人へ。
騙されたと思って、次の台詞を言ってみて下さい。
「イエス様、どうか私を導いて下さい。イエス様の御名(みな)によって、お祈りします。アーメン。」
ハレルヤ!
いつの日か、イエス様から導かれる日が来ます。
その時に、この本を手に取ってみて下さい。
イエス様を知る助けになります。
あなたに神の祝福がありますように!

2016年1月24日
ジョン・ラミレスの人生を話しながら彼がどうサンテリアの世界にのめりこんでいたのか
人生の中に神様の介入があり彼が救われて洗礼を受けてクリスチャンになる。その後の話が少しあります....

悪魔の手口や、オカルトの危険性を警告しています。ラミレス氏は悪魔の子といわれるほどに
悪魔に対して従順な人物でしたが、イエスキリストの霊に魔術の世界から開放してもらい神様に従順な人物に.....

この話は実話です。悪魔は自分の存在に気づいてほしくないですが、自分たちの文化を広めたりしています。
ラミレス氏の動画がアップロードされていてその動画で神様の愛を語るとき涙を流しながら語っています。
神様の無限の愛は何ものにも変えられないものです。

アースクウェイク・ケリーが悪霊の働きについてわかりやすく説明している動画もアップロードされています。
悪霊がどう働きかけるか非常にわかりやすいです。


EarthChecKing Ⅱも購入してみたいと思います・・・
ある意味別の聖書として
聖書も以前人からもらいましたが今回は自分で
NI53 聖書 新共同訳 中型(B6判)を購入します
                                        

悪魔は本当に存在するのか? 「悪魔の大釜からの脱出ー暗黒から光への旅路」は、ニューヨークのオカルトの世界でかつて第三の地位を持っていたジョン・ラミレスが読者を魔術や交霊術などのオカルトの闇の世界に引き込んでいく。 二十五年間、ジョンは悪魔に仕え、悪魔に全てを捧げて生きてきたがある日突然、彼が知る魔術をしのぐ強力なパワーを持った人物が彼のもとに現れる。 本書はサンテリアという宗教の高祭司として生きてきた彼の血の凍るような体験、そして彼が暗闇から光へ導かれるまでの道のりをたどる実話である。オカルトにはまるほとんどの人は自分の力では出口を見つけられないのが現状であるが、その暗闇から 奇跡的に救い出されたジョン・ラミレスが、その体験を今私たちに語る。 ジョン・ラミレス 「悪魔の仮面を剥ぐ」‐TVインタビュー