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昨日は惑星衝突記事で気分が重くなるわ1000 Home & Garden Ideasの
なっちゃんから電話はあるわで凄く疲れました・・・。゜゜(´□`。)°゜。
EarthChecKing Ⅱこと華子です
こんにちは

衝突があるとして
実質3か月半しかないわけですが
宇宙規模の天体ショーが生きているうちに見れると思えば気が楽になるかもしれないです
こーいうことがあるととかく人は買占めに走るケドある意味これは正しいと思う
EarthChecKing ⅡもBossに見習い水と食料と灯油だけは確保してマス

思うに・・・これから起こること
高級レストランや料理店は予約でいっぱいになるかもしれないし
普通に物資は足りなくなる
とある話によれば軽井沢の別荘が金持ちにバカ売れらしいので地域的には助かる場所もあるらしい
※ネット情報⇒長野・岐阜・群馬 根拠不明

仮に生き残ったとして
食料と水の問題
水道・電気・ガスのようなライフラインは全くあてにできない
噴煙が空を覆い太陽の日差しが届かないので冬支度が必要かもしれない
何より地殻変動も予測されるので富士山はじめ全国の火山の噴火対策も


北朝鮮どころじゃない本当にこんなマスクが必要になるかもしれない
放射能対策「DS2」「DS3」ランクのマスク







こんなことが現実にならないよう神に祈るばかりです
実際今回生き残れたとしてもハルマゲドンは避けられないでしょうから
私は神への信仰の証をたててイエス・キリストをメシアと信じ日々祈っています


出エジブト記によればモーセはヨダヤ人を守る為の印として家の入口左右と上部に
羊の血を塗らせて災難を免れる印にされたそうです ※鳥居の起源
伊勢神宮周辺の方達にあやかり蘇民将来のしめ縄を1年中飾るという習慣を
さっそく取り入れてみたいと思います ※気持ちの問題かもしれませんが


蘇民将来の由来
昔、伊勢の地を旅した須佐之男命が、夕暮れに泊まるところがなく困りはてていました。
この地には、将来兄弟という二人が住んでおり、弟の大変裕福であった巨旦将来に、宿を頼んだが
これを断られてしまう。
その兄である、大変貧しい暮らしをしていた蘇民将来は、この頼みを快く引き受け、貧しいながら
出来る限りで、もてなし一夜を過ごした。
須佐之男命は、これを大変喜び、一宿の恩返しとして、茅の輪を与え
後の世に疫病あらば、蘇民将来の子孫と云いて、その茅の輪を腰に付けたる者は
難を逃れるであろう
」と言い残した。
以来、蘇民家は、後の疫病が流行っても免れ、代々栄えたという。
この故事にあやかり、「蘇民将来子孫家門」の護り札をしめ縄に付けて、一年中門口に飾り
無病息災を願う、慣しとして今に受け継がれている。

蘇民将来の六角守りは兵庫・祇園神社でいただけます ※¥1,500 郵送可
蘇民将来のお守

















蘇民将来とは将来蘇る民という意味です
日月神事にも何度も啓示がありました

日本の臣民皆勇む様、祈って呉れよ
世界の人民皆喜ぶ世が来る様祈って呉れよ
てんし様まつれよ、みことに服(まつろ)えよ
このこと出来れば他に何も分からんでも
峠越せるぞ

このとは厄災のことです
なんか藁をもすがる気持ちであります (T_T)
※EarthChecKing Ⅱは仕事しながらネットで買い物中

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