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ハープでハリケーンも作ることができます。

その仕組みはHAARPで作られた電磁波を空に向けて送信すると、上空にある電波を反射する
電磁層に電磁波がぶつかり、その結果1秒間に2万回の振動が起こり、空気同士が摩擦熱で
高温になり熱せられた空気により地上との温度差で気流が発生し、気流の変化で水分を含んだ空気が
集まって雲になり巨大ハリケーンを引き起こすのです。

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2005年、アメリカ南東部を襲った観測史上最大規模の
ハリケーン・カトリーナは、このように
作られた人口ハリケーンです。

2005年当時、ブッシュ大統領はカトリーナ被害の対策が遅れ支持が一気に失墜します。
そこに次期大統領候補としてオバマ氏が登場し、ハリケーン災害への救援策をマニフェストに
することで国民に良い印象を与えました。

オバマを大統領にしようとするための演出にハリケーン被害が必要だったのです。

 

2012年10月25日前後、メキシコプエブラ州にある活火山ポポカテペトル山の噴火口に
プラズマ弾が落ちて噴火
しました。 
プラズマ弾で大噴火を誘発させます。
もしも目撃されても大噴火にプラズマ現象はつきものなので、ごまかせます。

 

皆さんもご存知の通り3.11もHAARPによるものです。



日本時間3月11日14時46分18秒発生。

震源地は、三陸沖、最大震度7、地震の規模はM9,0

アラスカ大学によるHAARPが、発する磁力モニター観測のグラフの日時はUTC(世界標準時)
なのでJST(日本標準時)に変換する必要があり、9時間の時間差があり日本の方が日時が
先に進んでいます。

地震発生時の日本時間3月11日14時46分18秒はUTCでは3月11日5時46分18秒になります。
3月11日(UTC)近辺のグラフを見ると、1日前の3月10(UTC)にやや振れがあります。
HAARP照射後、1週間前後(4日~10日後くらい)で地震が起きるといわれています。
また、10日前の3月1日(UTC)も大きく下方向に振り切れています。

自然の地震の震源域は、マグニチュード8の地震で100kmですが、「3.11地震」は
当初は10kmの深度です。
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HAARPによって電離層に発生した「HAARPリング」という現象です。

アメリカ、ミネソタ州元知事ジェシー・ベンチュラは、日本の地震や津波は
「米国の地震兵器ハープ(the 
HAARP)が引き起こしたものだ」と発言しています。 
2011年トルコ大地震、2008年中国四川省大地震のときもHAARPリングが見られました。

HAARPやプラズマ兵器の知識がない人々の間では、日本の地球深部探査船「ちきゅう」が
疑われています。

「ちきゅう」は人類史上初めてマントルと巨大地震発生域の大深度掘削を可能とし
2011年年2月から
メタンハイドレート産出試験の海底ボーリング調査を、三陸沖で行っていました。
そのために、震源地に核爆弾を埋め込んで爆発させ、地震を誘発したと一部から疑われました。
しかし、その掘削が原因なら7000mを掘らねばならず50日を要しドリルで穴を掘っても
そこにドリルがあると原爆をセットできないので、それを抜いていく作業が必要でこれにも
時間がかかり、そこからさらに原爆をセットするとなると3か月近くはかかります。

震源が3か所あるので、原爆を仕掛けるには半年以上もかかるのです。
さらに震源の深さは24kmなのでありえません。
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