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今年2017年10月は、実は隕石だけでなく、忘れ去られていた“あの惑星”も地球に衝突する
可能性があると大きな話題にもなっています。
その惑星が近づくと地球に大きな変容をもたらすと言われるニビル又は惑星X」です。
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二ビルについてを書いている本『プラネットX 2017アライバル』を出版したデビッド・ミード氏
2017年10月に二ビルが地球に衝突するという説を発表しました。
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太陽の双子のような恒星があり、それが地球に近づいています。しかし、あらゆる人工衛星天体望遠鏡の死角から向かってきているので、アメリカ航空宇宙局(NASA)も発見できないでいるのです。南米の上空を通過する超高感度の人工衛星のカメラから一瞬だけ確認できます。



その恒星の周囲には7つの惑星が回っており、その1つがニビルです。
ニビルは太陽と、太陽の双子との2つの恒星の周囲を公転しています。
その双子の重力で軌道が変わり、ニビルが今年10月に地球の南極側に衝突するようなのです。

上記のように、ミード氏は二ビルが今年10月に地球に接近、衝突するこを予測しています。

最近は、オカルト系のテレビ番組でも取り上げられるようになった二ビルですが
この惑星の存在は古くから人類には伝えられており、世界最初の文明である古代メソポタミア文明の
初期、シュメール文明の粘土版に描かれていました。

太陽系の惑星とは、まったく違う軌道で宇宙を周回している二ビルは、3600年周期で
太陽を回っており、今現在は3600年ぶりに地球へと接近していることが噂されています。
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シュメールの神話では、この惑星二ビルにはアヌンナキという異星人が住んでおり

二ビルと一緒に古代にアヌンナキが地球へ降り立ち、そして人類を生み出したとも言われています。
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2009年に 彼の言葉を裏付ける、一冊の本が出版されていた。
マーシャル・マスターズという人物が書いた『惑星Xが戻ってくる』。
そこには、『未知の惑星Xが、今年の12月、地球に接近する。その天体の名は・・ニビル』
という衝撃の内容が記されていたのである!(提供:天下泰平)

 
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(但し、地球上や太陽系には、数千億単位で生息しています。)