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HAARPは何の為にあるのか
軍産複合体であるシークレットガバメントが作った危険極まりない終末兵器で
それは世界統一政府の為の手段のひとつである

ハープ(HAARP)とはHigh Frequency Active Auroral Research Program
(高周波オーロラ調査プログラム)のことで、アラスカ州にある高層大気、地球物理学、電波などの
研究施設と表向きにはされています。
現在では世界各地に20数か所のHAARP施設があることが確認されています。
東京ドーム3個分ほどの広さに約180本の巨大アンテナを設置し通信技術を中心に
研究を行っています。 
 
しかし、実際はハープとは科学者が天文台で観測するような施設ではなく
ハープ施設を建設しているのはアメリカ軍でありアメリカの軍事施設なのです。
現在ハープはアラスカのガコーナを本拠地としていますが、類似施設はロシア、カナダ
フィンランド、オーストラリア、中国、日本の三沢基地、京都大学でも
施設などにも設置されています。

ハープの基本的な原理は、フェーズドアレイレーダーです。 
フェーズドアレイレーダー(位相配列レーダー)は、フェーズドアレイ型のアンテナを採用した
レーダーのことです。
フェーズドアレイ・アンテナは、アレイアンテナのうち、ビームの制御をアンテナ素子の励振係数の
相対位相によって行うものを指します。
アンテナ群から放射される電磁波ビームの向きを、下図のように各アンテナ要素の位相を少しずつ
変化させることで制御します。
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ハープを使えば1秒間に2万回の振動を起こせ、大きな地震を誘発させることができます。
まずハープのアンテナで電磁波を発生させ、その電磁波を災害を起こしたい場所に向けて送信すると
電磁波と地下水が反応し1秒間に2万回の振動が起こり地下水が膨れます。
逃げ場がなくなった地下水が膨張し続けることで、地面がその膨らみに耐え切れなくなると
プレートにズレが生じます。
その結果、耐え切れなくなった反動で大地震が発生するのです。
(提供:佐藤 昭信・末日聖徒イエス・キリスト教会 編纂:武井 泄月袴)

 





HAARP以外にもBlue Beamというものがある
近年の空に見られる異常な雲や宗教的な光景はBlue Beam Projectのものである
皆さんもご存知の通り人々を恐怖に陥れ支配するためのプロジェクト
この技術でありとあらゆる奇跡がホログラムとして投影可能となった
ではいったい何の為に?
世界統一政府・New World Order樹立の為に
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