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旧約聖書外典エノク書には聖書にはない不都合な真実がある
そう
知られたくない真実
誰にとってか
それは地球を支配している者にとってだ
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エノク書における堕天使
シェミハザ
人の子らの美しい娘たちに欲情し「その中から自分の妻を選んで子をもうけようではないか」
と話し合った天使たちの「筆頭」(6:3)
シェミハザは「万が一きみたちが実行しようとしなかったら、わたしひとり大罪人として罰を
受けることになりはしないか」と躊躇したが、他の者らは「ならばわれらみな、心変わりせずに
この企てをなし遂げるため、誓約を交わしましょう」と言い
約を違えぬよう皆が互いにのろいをかけ合った。
こうして一蓮托生となりヘルモン山の頂に降り下った総勢200名の天使たちは
人間にさまざまな知識を供与した。
シェミハザは「すべての魔法使いと根を断つ者とを教え」(8:3)たという。
69章では堕天使の21名の頭領の名が列挙されているが、その筆頭にシェミハザが挙げられている。

アザゼル
人間の女性と交わる誓いを立ててヘルモン山に集まった200人の天使たちの一人で
その統率者の一人であった(第6章)。
200人の天使達は女性と関係をもち、医療、呪いなどを教え女性たちは巨人を産んだ(第7章)。
剣や盾など武具の作り方金属加工眉毛の手入れ染料についての知識を授けた(第8章)。
神の目から見れば「地上で不法を教え、天上におこなわれる永遠の秘密を明かした」
ことであった(第9章)。
神はラファエルにアザゼルを縛って荒野の穴に放り込んで石を置くよう命じた(第10章)。
エノクは縛られて審判を待つアザゼルを見て声をかける(第13章)。
天使の言葉のなかでアザゼルが堕天使の頭目として言及される。
第69章では堕天使たちのリストの10番目にその名が挙げられている(第54・55章)。
(提供:ウィキペディア)
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