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日本航空123便事墜落事故については下記の2記事をUPしていましたが
追跡調査で新たな内容が判明しましたのでここに謹んでご報告いたします
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ついに歴史の真実に目を向ける時が来たようです。
日本は既に核兵器を保有しており、JAL123便は核弾頭を輸送していたため撃ち落とされた
という事実です。

1. 圧力隔壁の断裂は真っ赤な嘘―風速200m/hとは思えない機内写真

2. ボイスレコーダー(CVR)も捏造だった―乗客の小川氏が遺した写真との矛盾点

3. 日航機操縦不能は嘘だった―低空飛行の真の理由とは

4. 海上自衛隊による撃墜説の嘘(1)―「たかちほ」なる自衛隊艦船は存在しない

5. 海上自衛隊による撃墜説の嘘(2)―標的機の単独実験はあり得ない

6. 海上自衛隊による撃墜説の嘘(3)―米軍の関与なしに自衛隊撃墜説は成立しない

7. 海上を「浮遊」していた垂直尾翼金属片の矛盾―海上自衛隊がなぜ横須賀基地を避けたのか

8. 垂直尾翼は折れなかった―鶴マークを複数の人物が目撃

9. 最初は落ちていなかった主翼―日航機は山に激突していない

10. 米国事故調査スタッフに米空軍の人間が紛れ込み、現場を監視

11. なぜ御巣鷹山の尾根が焼け焦げていたのか―遺体損傷の不自然な激しさ

12. 墜落現場に落ちていた謎の瓶―液状化された毒ガスをばら撒き生存者を殺害

13. 墜落現場に落ちていた金属片はミサイルの破片だった

14. ミサイルは日航機エンジンに激突していた―空対空ミサイル「ファルコン」の残骸

15. ミサイルは必ずしも爆発するとは限らない―1978年大韓航空機の事例より

16. 墜落現場から米軍機 RC-135の残骸が発見される

17. 日航機エンジンとは異なる大きさのエンジンの写真―米軍機 RC-135墜落説を裏付ける

18. 墜落現場に落ちていたオレンジの破片の正体―米海軍偵察機 RC-130

19. 墜落地点に落ちていた黒い破片の正体―
  空対空ミサイルファルコンを発射したNORADの軍用機 F-106


20. 墜落地点に落ちていた黒いラバー材の破片の正体―NSA直轄の偵察機 U-2
21. 墜落地点に落ちていた重ねた鋼板の正体―ソ連軍の装甲車

22. 報道映像にて確認された尾翼の正体―米海兵隊の小型戦闘機 T38

23. 墜落地点にて発見された多数の軍用機の残骸―ソ連機MIG-25も発見される

24. 撃墜された軍用機・ヘリ等のまとめ―これは「日米戦争」である

25. JAL123便の積荷に強毒物質テトラフルオロホウ素が含まれていた

26. JAL123便は核兵器の運搬に使われていた―20数年間雪を溶かし続ける物質とは

27. 未だ解明されていないJAL123便撃墜の決定打は何か―現場から発見された核弾頭の金属片

28. 墜落事故現場を訪れた最初の民間人、M氏の証言

29. 自衛隊を装った在日米軍朝セン人部隊とは―国際軍事評論家B氏の証言

31. 核兵器を積んだJAL123便は自衛隊のレッドアイにより空中爆破され多数の生存者は後から殺された

32. 資料:航空事故調査委員会の報告資料

33. 資料:捏造されたボイスレコーダー(CVR)

36. 資料:(新)日本の黒い霧―JAL123便墜落事故カテゴリ記事一覧
(提供:黄金時代へ・日本の黒い霧)
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