o0480026212802073623












今回は超古代ミヨイ・タミアラの時代のお話です
・天孫降臨は7万年前にあった
・ムー大陸はヤコフに沈められた
・核戦争があった
・牛や豚や鳥には一部人間のDNAを入れ美味しくした
・インドやイスラムでは牛や豚を食べない ※理由は人間のDNAが入っているから
・人間の肉は美味しい ※ソマチット豊富
・中国ではいまだ子供を食べている
・孟子・孔子は人食いだった
・土偶は昔の宇宙服
・ミヨイ・タミアラ時代は宇宙人との交流があった
・ミヨイは女性
・地球の管理者は地下にいる

出口王仁三郎はチャーチワードが『失われたムー大陸』(1931年)を発表する9年前の
1922年(大正11年)に、『霊界物語』第9巻で「太平洋の真中に 縦が二千と七百浬 横が
三千一百浬 黄泉(よもつ)の島や」と書いて、太平洋に巨大な大陸があったことを発表している
(2700海里=5000キロ、3100海里=5741キロ)。
また1932年(昭和7年)に大阪毎日新聞でチャーチワードのムー大陸説が報道されると
ムー大陸とは霊界物語の黄泉島(よもつじま)のことである、と述べている。
ムー大陸が沈没したことも、霊界物語第12巻第27章で書いている。
古史古伝の竹内文書を紹介した1940年(昭和15年)10月刊行の
『天国棟梁天皇御系図宝ノ巻き前巻・後巻』(児玉天民 太古研究会本部)で
葺不合朝(ウガヤフキアエズ王朝)69代神足別豊鋤天皇の代に
「ミヨイ」、「タミアラ」という大陸(というよりも島)が陥没したとし
その世界地図が記載されている(1934年(昭和9年)5月の『大日本神皇記』(皇国日報社)では
4代天之御中主神身光天皇と35代の千足媛不合10代天日身光萬國棟梁天皇の時とする。

竹内文書では、これらの島では五色人(白人・黒人・赤人・青人・黄人)と王族の黄金人が
暮らしていたが天変地異で沈んだため、天の岩船で日本など太平洋の沿岸域に避難したとする。
ノアの洪水に代表される世界の大洪水はこのときの「ミヨイ」「タミアラ」の水没の影響としている。なお、日本における天皇家はムーの黄金人の子孫であるとし日本人こそムーの正統であるとしていた。この説は第二次世界大戦前、日本の天皇こそが世界の正統的な支配者であるということを裏付ける
根拠の一つとして一部の急進的な愛国者の間で支持されたものの、国が教育する天皇像や
皇国史観から大きく逸脱しているため弾圧された。(提供:ウィキペディア)

ソマチット(ソマチッドの表記もある)とはフランス系カナダ人のガストン・ネサン(1924年 - )
が「ヒトの血液中に極微小な生命体が存在する」とした仮説のこと。
もしくはその生命体のことを指す。
生物学・医学的に存在を認められておらず、科学的研究の対象ではない。


fb2ceff2








※坂本廣志氏カテゴリーはコチラ

                             ブログランキング・にほんブログ村へ 

フヤナと宇宙人の大冒険2 Kindle版
坂本廣志
商品紹介
青年フヤナが宇宙へ旅立ち、様々な種族の宇宙人たちと繰り広げる愛と友情溢れるノンフィクション体験記。第1巻では人類の創造主が宇宙人であり、地球とこの太陽系は宇宙人によって守られていると言う事実が判明したが、前作以上の衝撃の展開に、果たしてあなたはどこまで耐えられるか!?全世界をもひっくり返すほどの驚愕な新事実に、今まで信じてきたものは何だったのか、真実とは一体どこにあるのかを深く考えさせられるシリーズ第2作目となっている。
ヤコフ率いる混血種ブルーの種族の仲間たちと、鉱物探査と儀式の任務に追われ、毎日を忙しく銀河で過ごす青年フヤナ。宇宙での仲間も増え地位も上がっていくのだが、フヤナのある発言がきっかけとなり、ついに隣の宇宙にまで冒険することになる。そして、フヤナが元々持っていた悪の力に、ある事実が隠されていたことが判明する。その最中、中等生命体グレイが連れてきたある一人の地球人と出会うことに・・・。その人物とは一体・・・。