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日本人冒涜の国賊井筒和幸の正体
「拉致日本人奪還などどうでもいい誰のせいで南北分断されたと思っている日本人は北朝鮮に謝罪せよ」
朝鮮総連の機関紙・朝鮮新報(2005年9月15日付)に記載されている
「パッチギ!」の監督の井筒和幸が
「各分野で活躍する在日同胞たち」の1人として紹介されている。
井筒和幸は本国から在日朝鮮人として朝鮮総連に認定されている。
日本人は在日朝鮮人として朝鮮総連に認定されているなりすまし井筒和幸に騙されてきた。

井筒が「TBS」「テレビ朝日」など民放の「ニュース番組」にコメンテーターとして出演し
「拉致問題」などで日本人にあるまじき発言をする背景には、以上のような裏事情があるためだ。
ネットでもなかなか井筒和幸の在日証拠はでてこないが
2005年9月15日付の朝鮮総連の機関紙・朝鮮新報の記事は痛かった。
井筒の本国朝鮮から在日同胞とお墨付きを得た内容だったからだ。

映画撮影中の死亡事故
1991年9月22日、井筒が監督を務める映画『東方見聞録』の撮影中に、エキストラとして
出演していた当時21歳の俳優が、ロケ現場である静岡県駿東郡小山町上野で溺死する事故が発生した。現場には、滝つぼに落ちるシーンの撮影のため、川の流れを利用した水深2メートルの
大がかりなセットが組まれていた。この俳優は総重量約8kgの鎧を着用した状態でセットに
入ったところ、増水していた流れにのまれ、意識不明の重体となり病院へ運ばれたが
翌日死亡した。
同年11月、遺族が業務上過失致死罪で告訴。演技上の安全を確保する義務を怠ったとして
井筒と助監督が書類送検された。
事故後も撮影は続行されたが、事故が報じられて社会問題となり、1992年5月18日に予定
されていた公開は中止された。
製作会社であるディレクターズ・カンパニーはこの事故の翌1992年に倒産。
事故死したエキストラの遺族が起こした裁判で、井筒監督側は敗訴。
遺族への補償金3000万円以上は井筒が支払うこととした。
頭金の1500万円は貯金をすべて吐き出し、友人たちから金を借りて揃える。
また事故後は映画の仕事から距離を置いてCMからカラオケビデオまで監督し
またテレビ出演も増えたのは補償金を支払う為だったと本人は語っている。
1993年に仙頭武則の依頼により『突然炎のごとく』で監督業に復帰した。
『東方見聞録』は、1993年8月1日にビデオ発売された。

映画批評における発言・出来事等
『SAYURI』について、2005年12月24日、テレビ朝日の「虎の門」において
「スピルバーグなんて最低」「日本人芸者の役に中国人(チャン・ツィイー)を配役するなんて異常だ」と批判した。
『ALWAYS 三丁目の夕日』についてはネガティブな捉え方をしており、辛辣な見解を述べていた。
同作品が最優秀作品賞を受賞した第29回日本アカデミー賞授賞式後に
「初めて見たが学芸会もいいとこ、4コマ漫画もいいとこで、こんなゲテモノがアカデミー12冠だったのかと改めて喫驚した」と改めて論評したが、未見で評価を下していたことが明らかになった。
『俺は、君のためにこそ死ににいく』(石原慎太郎製作・脚本)について、上映前から
「戦争の美化映画」等と批判的なコメントを述べており、「俺は~」に出演していた
窪塚洋介からは「この映画を見て、戦争賛美だというヤツはアホだと思う。
観る前に言うやつはアホ」、新城卓監督からは「映画を観てから評論して欲しい。
それがルール」等の反論を受けた。
また、石原に対して「映画なら俺が先輩やから先に観に来て欲しい。そ
したら観に行こ」等と交流を提案したが、実際には石原のほうが映画界でのキャリアが長く
1958年に石原は映画『若い獣』の初監督を務めた(当時井筒は6歳である)ほか
それ以前から現在に至るまで多数の映画脚本を執筆している映画界の大先輩である。
なお、井筒の監督する映画『パッチギ! LOVE&PEACE』が同時期に上映されたが
『俺は〜』に興行的には及ばなかった。
『永遠の0』について、2014年1月16日、「井筒とマツコ 禁断のラジオ」で百田尚樹原作の映画を
「見たことを記憶から消したくなる映画」「特攻隊を美談にしている」と批判した。
これに対し百田からTwitterで「なら、そのまま記憶をゼロにして、何も喋るなよ」と反論された。
『スターウォーズ』シリーズは、オタクと変人向けの映画と評し、興行的な成功を収めていることに
憤りを感じている。
2016年に日本公開された『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』についても、公開前から
「フォース、フォースとアホの一つ覚えや(笑)。何でもフォースで解決って、新興宗教かって!」
と批判している。
『シン・ゴジラ』については、話の展開についていくことができずに、40分で視聴を断念している。
『君の名は。』については、未見であるが、日本映画で興行2位の成績をあげたことについて
「あんなオタクのオナニー動画を、1000万人が観るようになったら、オレは終わりやと思うけどね。
あれは「映画」ちゃうから。」と評している。
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政治・歴史的主張
2005年暮れに出演したテレビで、愛国心について「わざわざ憲法に明文化する必要などない」と
発言したところ、同時に出演していた評論家の三宅久之に
「愛国心のない人間なんぞは、この日本に住む理由もない。日本から出て行ったらいいんだ」
と言われ、「そんなのはクソ理論でしょ。そういう考えが一番コワイことなんです」と反論した。
また、この時のことを振り返って「あれがスタジオでなくて街頭でなら、パッチギ
(頭突き)3発は食らわしてたところだった。テレビの生放送中にそんな暴力をやらかしたら
ヤバいし、でも無性にドツき回したいし、どうしたもんかと体中の血管もシャーベット状に
なりかけるわ、久しぶりにキレそうだった」と自身が連載するスポーツ紙のコラムに記している。
「日本の政治家はコスタリカを見習えよ。軍を廃止して、丸裸の国ですよ」と日本の防衛体制として
非武装中立を主張している(コスタリカは常設軍の廃止をしているが、軍事クーデターの防止の
ためであり、日本と異なり交戦権は廃止していない。
また、軍隊に匹敵する警察力を持ち、非常時には軍隊を組織し徴兵制を敷く事を憲法で定めている)。
角田房子の“小説”である『閔妃暗殺―朝鮮王朝末期の国母』の内容を事実として受け止めてしまい
週刊新潮の「私の名作ブックレビュー」でこの本を取り上げて日本がいかに朝鮮で悪いことを
したかを述べ「その生々しさ、血腥さを、いまは誰も知らない」と寄稿している。
在日韓国・朝鮮人については「日本に取り残されて生まれた」人々で在日韓国・朝鮮人一世は
「労働力や徴兵のために強制的に日本に連れて来られてきた人たち」とし
「ちゃんと日本国民の権利を取得させて、必要な人には補償もして、日本国民と平等に」
すべきで「それが本当の謝罪」と主張している。
若者の雇用問題について、NHKの特番にて「家族のもとに帰れば、何か頼りになることがあるはず」「もうちょっと身近な人を探す、そこの関係性、そういう人たちとコネクトして行くこと」
「職を探すよりね、人を探せっていう」と発言した。
平和安全法制に反対している。
(提供:ウィキペディア)
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嘘が露呈した動画
◆強制連行されてきたんだ!好きで住んでるんじゃない!

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