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忘れもしない2年前
朝鮮人2世の舛添要一が都知事だった時の事件です
東京オリンピックロゴ問題で不正を働き今も反日サザンオールスターズの仕事を
シレッとしていいる朝鮮人です

佐野研二郎

は、東京都出身のグラフィックデザイナー、アートディレクター、クリエイティブディレクター。
多摩美術大学美術学部統合デザイン学科教授。
2015年7月、佐野の応募作が2020年夏季オリンピック東京大会・パラリンピック東京大会の
公式エンブレムに選出されたがその選出過程や応募作のオリジナリティの有無が物議を醸し
9月1日に組織委員会はエンブレム使用の中止を決めた。
(提供:ウィキペディア)

佐野研二郎は本名・朴尊簸という在日朝鮮人であり
今までの作品からしても立派な反日であることは有名

東京五輪ロゴパクラー佐野研二郎のアノ汚いいたずら書きは
コイツが朝鮮人なので選ばれたのです


素晴しい日本のデザイン業界に汚点をつけた有名人
なんでもかんでもパクる朝鮮人の血統書付きです
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◆東京五輪エンブレムだけじゃない佐野研二郎パクリ盗作の歴史まとめ!
在日疑惑の決定的証拠を自ら晒すバカッぷりに日本人ブチギレの事態へ!
 


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「我々、韓国人は~」
「日本人は韓国人を見習うべき」
「ハングルの勉強に励んでいますし
 韓国への造詣を深めることに喜びを感じています」
「おふくろの味を、韓国南部の家庭料理のなかに発見」
※私の原点、そして誓い より抜粋

反日TBSのロゴも当然パクリでした
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反日TBSは今もこの変なロゴを使用しています
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反日サザンの日の丸土下座×ペクチョン佐野研二郎
一時話題になったサザンオールスターズ桑田啓祐「MUSICMAN」の日の丸土下座。
そしてこのジャケットをデザインしたのがコイツ佐野研二郎
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これも下記写真のパクリだ
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日の丸のど真ん中の女性の人が、韓国に向かって土下座しています。
○○は反日だ!っていう、こじ付けたような話は至るところにあるし大抵のものは気にしないんですが
さすがにこれにはアーティスト側の悪意を感じました。
今はもう削除されていますが
当初は桑田が日の丸を踏んでいるカットまであった

サザンも反日問題でかなり話題になりました。
去年の紅白歌合戦ではこんな映像まで出しちゃうし。
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何を目的としたパフォーマンスか知らないですけど、天皇陛下のモノマネはするわ
 LIVE中に紫綬褒章尻ポッケから出して競売にかけるわ、粗末に扱うわ。
あれはさすがに引きましたね・・・。
紫綬褒章とは、「日本国天皇」の名前で授与される日本の褒章の一つです。
桑田佳祐は2014年にシンガーソングライターとして授章しました。
(提供:NOTONARE)

反日サザンオールスターズ不敬で告訴か
年越しコンサートで桑田は受章した紫綬褒章を尻ポケットから取り出し、ファンに向けて
「5000円からいきましょう、ほしい人~?」などと
公開オークション
を開くかのような軽口を交えて披露した。
また、MCの最中に伝達式での天皇陛下のモノマネをしたといい、ライブ中のステージ後方に
バツ印がつけられた日本国旗「中國領土・釣魚島」と書かれた旗の映像が流れたとされている。
桑田流のジョークと見る向きもあったが、一部で「不謹慎だ」「天皇陛下に対する不敬」
「反日バンド」などといった批判が高まり、右翼系団体が今月11日にサザンの所属事務所
「アミューズ」本社前で街宣活動をする騒ぎになっていた。

また、昨年大晦日に出演したNHK『紅白歌合戦』でチョビひげをつけながら歌うという
パフォーマンスをしたことについても「安倍首相をヒトラーになぞらえて批判している」
といった憶測が飛び交い、これも保守系の人々からの厳しい批判を招くことになっている。

これを受けて桑田は今月15日、アミューズとの連名で「感謝の表現方法に充分な配慮が足りず
ジョークを織り込み、紫綬褒章の取り扱いにも不備があった為、不快な思いをされた方も
いらっしゃいました」とコメントを発表。
パフォーマンスについては「ライブの内容に関しまして、特定の団体や思想等に賛同、反対
あるいは貶めるなどといった意図は全くございません」と釈明しつつも
「深く反省すると共に、ここに謹んでお詫び申し上げます」と謝罪している。
業界内では「街宣活動が決定打」「天皇陛下絡みはさすがにマズかった」とウワサされており
右翼団体に目をつけられたことが謝罪コメントにつながったようだ。

だが、謝罪したらしたで今度は「謝るくらいなら最初からするな」「桑田にはガッカリ」
「カッコ悪すぎ」「エセリベラルの政治主張ごっこだったのか」などといった批判がネット上で噴出。著名思想家の東浩紀氏も自身のTwitterで「この程度の批判精神だったということ」
「擁護してた人たちが滑稽」などと桑田を切り捨て、エジプト人タレントのフィフィは
「世間に言論の弾圧をされたというアピールにはなるよね」と皮肉っている。
また、桑田のパフォーマンスを支持していたはずのリベラル系のネットユーザーからも
「圧力に屈してほしくなかった」といった落胆の声が寄せられている始末だ。
(提供:Yellow Tear Drops)
666タレント








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