MOON











長生きしたければ月明りは避けた方がよい ※月の異常と地球外生命体
の続きです
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皆さんもご存知の通り月は空洞です
私は招かれたことがありませんが
月面には地球外生命体の基地が点在していますが月面は鋼鉄製で内部にも基地があるようです
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古代より地球外生命体は地球人を監視してきました
月は火星と木星の間にあった惑星フェイトンの衛星でしたが
地球外生命体の戦争により破壊されてしまいました
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フェイトン(第5惑星)

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小惑星帯の起源として「第5惑星」が仮定されることがある。ここでの第5惑星とは、現実の太陽系第5惑星木星のことではなく、その手前の、火星と木星の間にある小惑星帯がかつてひとつの惑星であったとする仮説である。この惑星を、ソ連の天文学者セルゼイ・オルロフは、ギリシャ神話のパエトーンからフェイトン (Phaeton) と名づけた。火星軌道と木星軌道の間は、ティティウス・ボーデの法則の n = 3 の位置に当たるため、かねてから惑星の探索が行われた。結局見つかったのはケレスをはじめとする小惑星であったため、かつてこれらはひとつの惑星だったのではないかという説が立てられ、その惑星の名をフェイトンとした。しかし小惑星帯にある小惑星をすべてあわせても地球の月の1/35程度しかなく、現在では木星の重力の影響で惑星になることができなかった微惑星の名残りと考えられている。たとえこの位置に小規模の惑星があったとしても、太陽系の創成期にあたる数十億年以上前であろう。

後期重爆撃の原因天体(第5惑星)
また上記とは別に、後期重爆撃期を説明するために、やはり火星と木星の間
惑星が仮定されることがある。
この惑星は、提唱者チェンバーズ (John Chambers) とリサウアー (Jack Lissauer) により
第5惑星 (Planet V) と名づけられた。
この第5惑星は火星と小惑星帯の中間の軌道を持ち、当初は円軌道を周回していたが
太陽系形成後数億年に軌道が不安定化し、地球をはじめとする岩石惑星やその衛星への
小天体の衝突が頻発する時代(後期重爆撃期)を招いたとされる
詳細は後期重爆撃期#第5惑星説を参照。
(提供:ウィキペディア)

火星と木星の間にある小惑星帯の質量は小さいものの
地球外生命体の破壊方法も知らない地球人が
第五惑星の存在を無視し反論することはできません


フェイトンという名前は地球人が勝手につけた名前です
月は第5惑星の衛星でしたが第5惑星が消滅した為に
未だ衛星がなかった第3惑星地球衛星にし監視基地としました

他の惑星と衛星の大きさの関係を見てみるとわかりますが
地球と月との大きさの比率は太陽系内では異様です
月の赤道直径は3479kmであり地球の赤道直径は12756km
月の大きさはよく地球の約1/4と表現されるが正確な整数比で表わせば
月と地球の大きさの比は3:11です
タイタンの大きさ比較01654ae343




























































太古の伝記・伝説や神話や古史古伝の書には月の記載がありません
月は途中から地球の衛星になったからです

※地球の豆知識
※太陽・月・火星・木星カテゴリ
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