この記事はヒトラーに関する情報は90%捏造だった
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アメリカのピュリッツァー賞作家ジョン・トーランドの著書『アドルフ・ヒトラー』で
ヒトラー
自身がイギリスの通信社特派員ウォード・プライスに語ったことを記しています。

私はあのとき、戦友たちと夕食を摂っていた。

すると突然、ある声が私に『立って向こうへ行け』と命じた。
その声が、あまりに明瞭に同じことを繰り返したので、私は上官の命令を聞くように
機械的に従い20ヤードほど移動した。

とたんに今までいた場所から衝撃と轟きが押し寄せた。
そのときまで私も属していたグループの上に流れ弾が炸裂して1人残らず死んでしまったのだ。


そして、さまざまな未来をささやき単なる予知以上のことまで告げ始めたといいます。
ヒトラーは側近にこうも語っています。 

異常変化だった。それから起こることが全部わかるように感じた。実際分かった。

人類の未来がすべて私の前にありありと見えだした。
『そうだ、そのとおりになる。おまえには分かる。おまえはその力を持った』
あいつも耳もとでささやいてくれた。

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しかも第一次世界大戦が終わってもあいつはヒトラーから離れませんでした。

ついには、私の体の中にほとんどすみつくようになった。

この声の正体は、霊の声でありサタンか悪霊の声でした。
 

そうだ、それはあいつの命令だった。

あのときから、私にはあいつが憑依するようになった。
恐ろしいことだ。
私はあいつに選ばれて取り憑かれたのだ。


ヒトラーは語っている最中にふいに立ち上がって目を剥き、あらぬほうを指さして
次のように絶叫することもありました。


あいつだ、あいつが来た。
また私に未来を教えに来たのだ。そこにいる、そこだ!

そして「あいつ」は未来をささやき始めたといいます。
 
アドルフ、おまえは選ばれた。試練にも耐えた。
おまえはドイツ民族を率いてヨーロッパを制覇する。
新しい世界を打ち立てる。それがおまえの使命だ……
おまえがそれをやらなければ、今世紀後半も21世紀もユダヤが地球を支配することになる。
金も食糧も兵器もユダヤが支配する。
世界はユダヤとその代理人どものものになる。
だからユダヤを倒せ。絶滅させろ……
そのためにも、まず政権を握れ。片足の不自由な変な小男が見つかる。
その男は天才で、おまえの最大の協力者になる。


ここで語られている「片足の不自由な変な小男」とはプロパガンダの天才と称された
ヨーゼフ・ゲッベルスのことです。
彼は少年時代に骨髄炎にかかり、左足は右足よりも8cm短かったのです。
ナチスの党首だったヒトラーがゲッベルスと最初に対面したとき、ヒトラーは
専従職員でしかなかったゲッベルスをまるで旧友のように厚遇しました。

当時のゲッベルスの日記には「ヒトラーは何者なのか。人か?神か?キリストか?ヨハネか?」
と書いています。

ゲッベルスは最期までヒトラーの忠実な協力者であり続けました。
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ヒトラーの思想に、悪魔(サタン)の思いを見ることができます。

サタンのもっとも好む手口は区別しにくく巧妙で人をおだて正当化し
嘘とわずかな真理を使い最初は親切に見せますが疑いと不調和を植えつけ争わせ
最後の最後で裏切ります。

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ヒトラーの未来予言

……2つの極はますます進む。
1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと非常に多数の新しいタイプの
被支配者とにますます分かれていく。

一方はすべてを操り従える者。
他方は知らずしらずのうちにすべてを操られ従わされる者たち。
しかも進むのはそれだけじゃない。
人間がそうなるにしたがって地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。
1989年以後、人類には宇宙からかつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。
若いころ私は『我が闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。
それが1989年以後の状態だ。
人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。
そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態に導いていく。
私が生まれてから150年後、21世紀にくる究極に。
私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ信じられないような究極に。
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……20世紀末は表面は
民主主義や社会主義の世であろうとも実質はナチズムが支配していよう。
民族主義の国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い殺し合い社会は
私の望むとおり強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。

それは天変地異の期間でもある。
人類は大自然から手ひどく復讐される。
気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大かんばつが地球を襲うだろう。
だからその中から『超人』が現われる。
もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。
それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を人間や戦争を治めることになる。
つまり天変地異のもとに生きる多数者。
それを支配する少数者。
その陰で実質的に世界を操る超人グループ。
これが、私の予知する21世紀の世界である。

しかし諸君、さらに重大なのは私が今、これを話している100年後のことだ。
それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。
今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。
諸君には分からないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。
そのとき人類は少なくとも今のような人類は、2039年1月地球からいなくなっているのだ。

それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために2039年人類が残らず滅びるという意味ではない。
確かにそれまでに多くの大難が続けて起こる。
1989年から1999年まで世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。
そのため一部の恵まれた国を除き多くの国が飢える。
いくつかの国は崩れて燃える。
毒気で息絶える街もある。
2000年以後はそれがいっそうひどくなる。
2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。
アフリカと中東も完全に荒廃する。
結局、今の文明は砂漠しか残さない。 
しかし人類はそれでも滅びない。
わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。
ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。
今の意味での人類はそのときもういない。
なぜなら人類は2039年1月人類以外のものに進化するか
そうでなければ退化してしまっているからだ。

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それをもっとはっきりいえば人類の一部はそのとき人類からより高度なものに進化して
神に近い生物になっている。

人類から神の方へ進化するのだから、それは『神人』とよんでかまわない。
残りの大部分はこれも進化なのか退化というべきかわからないが一種の機械になっている。
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ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの完全に受動的な機械的な反応しか示さない
『ロボット人間』になっているのだ。

それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が
そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。4c4719d0























神人の方も同様で同じ原因から生まれてくる。

ただ突然変異が大脳にプラスに働いて進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。
その前段階の『超人』たちも、より進化して神人になる場合がある。
いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。
彼らは団結して地球を支配する。
それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。

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ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。

これはある意味では気楽な身分だ。
戦争も気候も経済も神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの
認める限度で多くのものを与えられる。

食物と住居も職業も娯楽も恋愛も教育もときには思想さえも与えられる。 
ただロボット人間たちは、与えられ操られていることを意識できないようになる。
自分たちの意識では何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。

しかし、実は神人たちがすべてを見通して管理工場の『家畜』のように彼らを育て
飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。
天と地のように2つに分かれた進化の方向をそれぞれ進みはじめる。
一方はかぎりなく神に近いものへ、他方はかぎりなく機械的生物に近いものへ。
これが2039年の人類だ。
その先もずっと人類はこの状態を続ける。
そして、おそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの
世界ができ上がる。

地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。


ナチス・ドイツ敗北後、多くの精神医学者はヒトラーを「精神病」と見なしてきました。
しかしアメリカ陸軍ヨーロッパ司令部情報部によって作成された
「ヒトラーのメディカル・レポート」によるとヒトラーは正常であったという。

この後ヒトラーはスポンサー国アメリカへと亡命しペンタゴンの地下深くから
イルミナティ奥の院:サンヘドリン12人達とアルザルから追放された巫女らと共に
私達をアルマゲドン(末日)へ送るべくサタン(堕天使ルシファー)の指示に従っている。
(提供:飛鳥昭雄・末日聖徒イエス・キリスト教会 編纂:只埜セツ子)
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▣ ヒトラーとナチスの捏造と真実

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