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アメリカのウォルター・ジョーンズ共和党下院議員の発言
「第2次世界大戦で、ナチス・ドイツにより数百万人のユダヤ人や
その他の人物らが殺されたと主張する、いわゆるホロコーストが発生した事実は
存在しない。ホロコーストは発生しておらず、このような出来事は
20世紀最大の真っ赤な嘘と見なされる」

と述べています。

「第2次世界大戦末期、ナチス・ドイツにより数百万人ものユダヤ人らが
大量殺戮されたというのは、
でっちあげの虚言でユダヤ人らの空想に過ぎない」
としました。
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さらに
「このようなことは、歴史に残る虚言でユダヤ人らはこの虚偽の物語を創作するため
数百万ドルを費やし、この事柄に関する書籍を執筆し、映画を制作した」

と語っています。

ベトナム戦争の退役軍人であるジョーンズ議員はまた、アメリカの現状と第1次世界大戦後の
ドイツとを比較し
「アメリカは、経済、政治、文化、そして軍事面で支離滅裂の状態にあり
サントラム元上院議員やギングリッチ議員のような好戦主義者そしてロムニー議員
のような
イランへの敵対姿勢を示す者の発言は滑稽で笑止の沙汰である」
としています。
(提供:米共和党下院議員、「ホロコースト発生の事実なし」)
http://japanese.irib.ir/index.php?option=com_content&view=article&id=26038:2012-03-01-11-48-15&catid=17:2010-09-21-04-36-53&Itemid=116(記事現在リンク切れ)

ホロコーストはホロコースト利権の恩恵に与る
人間の拡大された大嘘

「シンドラーのリスト」「ライフ・イズ・ビューティフル」はホロコーストのプロパガンダ映画
「フラワーズ・オブ・ウォー」は南京プロパガンダ映画

ホロコーストプロパガンダ映画「シンドラーのリスト」
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◆映画「シンドラーのリスト」劇場予告



ホロコースト
プロパガンダ映画「ライフ・イズ・ビューティフル」
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◆ライフ・イズ・ビューティフル - 予告編



南京プロパガンダ映画「フラワーズ・オブ・ウォー」

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◆The Flowers Of War (金陵十三釵) Trailer


勝てば官軍 敗戦国=悪
日本も、ドイツも、濡れ衣を着せられ、ずっと批判に曝されている。
そしてユダヤ人はナチスのホロコーストから生き延びた国家を持たない可哀想な民族として
もとから居たアラブ人、パレスチナ人たちを押しのけ、イスラエルを建国した。

アンネの日記はアンネ・フランクが書いたものではない
アンネの父に頼まれたユダヤ人作家が書いた小説
そもそもアンネの日記は小説だった
「アンネの日記」の嘘より抜粋引用
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/an.html

『アンネの日記』は小説である
『アンネの日記』が長年売れ続けている国は日本だけと言われる。 
『アンネの日記』はアンネ・フランクという13歳で亡くなった
子供が自ら書いた「日記」 ではない。
アシュケナジー・ユダヤ人であるメイヤー・レビンが
アンネの父から頼まれて書いた小説
なのである。
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アンネはオランダで生れたアシュケナジー・ユダヤ人であった。
彼女が古典的ドイツ語で、しかも大人の様な筆跡で書くのは不自然である。
彼女はオランダ語は堪能だったろうが、オランダ語とドイツ語は根本的に違う。
『アンネの日記』がプロパガンダとして利用されているならば、日本人は
それに乗せられている事になる。 

アンネの日記の真偽を問うニューヨーク最高裁判所の判決
作家メイヤー・レビンがアンネ・フランクの父:オットーから
日記作成に対する謝礼金として5万ドルを受取ったと認めている。
フランクはこのレビンに5万ドルを払い、レビンの作品を自分の娘の作品にしてしまったのである。
『アンネの日記』は1951年出版後、最も売れる本になった。
しかし、何故アンネの父を巻き込み、本の真実性を追ったこの裁判が、報告される事がないのか。
オットー・フランクがその娘の死、及びその悲劇から膨大なカネを儲けたというのに。
この最高裁の判決の書類2241ー1956はニューヨークの地方事務所にある筈なのだが、
このファイルは今や何処かへ消えた。証拠隠滅するのが彼等の得意技である。
 
スウェーデンの記者、ディトリィェブ・フェルデュラーは『アンネの日記』について
次の様に述べている。 

「1959年、映画『アンネの日記』が作られた時、アンネが住んでいたという
アムステルダムの建物を、日記に書いてある様に改装しても良いと言われたという。
日記に対する疑問が湧いて来るではないか。
この日記は自己矛盾、及び文学的表現に満ちており、13歳の少女が日記として
書いたとは思えない。
しかもどうして13歳の少女がその日記の初めでフランク家の歴史についてまず語り
すぐ後にドイツにおける反ユダヤについて語っているのか。 
本文の中で彼女は『オランダ風の梯子階段』と書いているが、彼女はオランダで
育ったのにどうしてその梯子階段がオランダ独特の物と分るのだろうか。
彼女はどこの国にも行った事はないのに」

1980年10月9日付ニューヨーク・ポストには、エルンスト・ロエマーが『アンネの日記』は
真実ではなく、小説である事を追及し続け裁判に持込んだ事が書かれ、二度目の裁判で
ロエマーの申出は正当と認められた。 

独逸連邦犯罪調査事務局の調査結果によると『アンネの日記』の原本は全巻が発表されていなかった。
しかし裁判の結果、遂に第4冊目が調査され、その4冊目はボールペンで書かれていたという。
ボールペンが世に出て一般に使われている様になったのは1951年以降である。
アンネはそれよりも遥か以前に死んでいた
第4冊目のボールペンの筆跡は第一冊目、第二冊目、第三冊目に書かれている筆跡と全く同じ物。
この日記はアンネ自身の手で書かれた物ではないという動かし難い証拠である。 
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1989年9月16日、一人のフランス人が犬を連れて公園を散歩中、三人の若者に襲われて 
全治数ケ月にも及ぶ重傷を負わされた。事件後、直ちに犯行声明が出された。

「ロバート・フォアリスンは、一人目であって、これで終りではない。
SHOAH(ホロコースト)を否定する者達は用心せよ」 

差出人はユダヤ歴史継承団とあった。 
被害者ロバート・フォアリスンは、この三人の若者達と出逢い頭に催眠ガスを掛けられた。
彼が倒れ気を失った時、頭や顔、胸等を数十回に亙って蹴り上げられ、瀕死の重傷を負わされた。

ロバート・フォアリスンはリヨン第二大学の教授として有名な人物であり『アンネの日記は本物か』
等数冊の本を書き、一貫して第二次世界大戦中にナチス・ドイツがユダヤ絶滅計画を
出してもいないし、実行もしていないと云う事を主張し証明していた
のであった。

ひと頃日本の常識は世界の非常識であり、世界の常識は日本の非常識であると言われた。
この事は600万人ユダヤ人虐殺の事や『アンネの日記』等でも当てはまるのではないだろうか。 
悪の権化とされているドイツは、何故その名誉回復の為に、真実を世界に向って主張しないのか。
アシュケナジー・ユダヤ人達に対して、イスラエルに対して、なぜ主張しないのか。 
ドイツの支配者階級は、偽ユダヤ人イルミナティシークレットガバメントの手に
握られている。
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20世紀最大の嘘はアンネの日記だけではない
ケネディ大統領の暗殺も記事にはしてみたが今となっては真実はまだあるようだし
そもそも地球そのものの歴史自体が90%捏造
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地球の豆知識というカテゴリーに少しづつ掲載しているがまだまだこんなものではない

こんな風に思考を切り替えてみると真実に近くなると思う
死んだ・殺された・自殺した⇒生きていた・逃げた・影武者だった
英雄⇒悪漢
悪者にされた人⇒良い人や英雄
戦争の歴史⇒存在しないか捏造 ※勝者の歴史記載は概ね歪曲+嘘

特に日本とドイツとアメリカに関する嘘が多い
日本やドイツは太古より地球外生命体との関係が密接だったことで
アメリカの目の上のたん瘤であるから支配下に置きたがる
⇒正当化するために捏造や嘘が多くなる
※日本人とドイツ人は同じアーリア人で太古の日本人は黄色人種ではない
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▣ ヒトラーとナチスの捏造と真実
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