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ハンバーガー恐怖症の前にコチラからご覧ください

基本的に国内外問わず、食品の衛生管理は表向きと実情が異なるケースが多い。
いずれにしても現在日韓は戦時中であり絶対に食べてはならない。

口蹄疫で死んだ牛の体液にまみれたキムチだろうが糞尿にまみれたキムチだろうが
それがどんなに汚染されてるやばいキムチと分かっていても韓国は間違いなく日本に輸出してくる。

そしてその事実を知りながら対応しない旧民主党政府は言わずと知れた帰化人政権であった。
マスコミはもっとこの危険性を追求し報道せよ。
と昔は思ったがマスコミは在日反日の朝鮮人マスゴミ企業だ。

結局我々は自分の身は自分で守るしかないことをここでも再認識すべきだろう。

★韓国で水道水が緑藻で汚染され苦情殺到
韓国旅行に行っていた人達って、南揚州市市民の糞尿や洗濯水の混ざった水で
手や顔を洗い、シャワーを浴びていた・・・

飲料水はミネラルウォーターを使っていたとしてもシャワーの水や、皿を洗う水は水道水。
大腸菌は25倍、アンモニア濃度も2倍という汚染水に大量の塩素を入れて
誤魔化してきたソウルの水道水

ソウルだけでなく口蹄疫で大量に生き埋めにした牛や豚から発生した
腐敗液や血液の混じった浸出水が地下水源を汚染している問題はどうなっているのだろう・・・

★金浦(キンポ)で浸出水流出
月串面(ウォルゴッミョン)埋没地近隣の村
地下水で悪臭…先月灌頂閉鎖

昨年12月中旬口蹄疫が本格広がった以後、家畜埋没地から出た浸出液が飲料水の水源を
汚染させた事例が京畿金浦市で初めて確認された。
東亜日報が16日、各地方自治体上下水道事業所を取材した結果、先月6日金浦市、月串面
葛山里内A村の一家庭の地下水で浸出水に汚染された水が出てきて、上下水道事業所が
緊急にこの一帯の地下水灌頂を閉鎖した事実が、一歩遅れて明らかになった。

今回の‘口蹄疫事態’が発生した以後、実際飲料水が汚染されて地下水院自体が閉鎖されたことは
初めてだ。
この村一帯の地下水水質を管理してきた金浦市上下水道事業所によれば、先月6日シム謀氏(59)等
住民たちから“水道蛇口をねじると、水に泡と悪臭が出た”
という申告が入ってきて、直ちに水質検査など確認に出たとのこと。 
この村に住む10世帯余りは、各々自分の家の庭にパイプを打ち込んで、土地下の地下水を抜き取って
飲料水などで使っている。

事業所側が現場を調査した結果、地下水を汚染させた原因は、村近隣埋没地から出た浸出水と
明らかになった。 
この一帯には、昨年12月末発生した口蹄疫のせいで、村を中心に半径500mの中に
30ヶ余りの家畜埋没地がある。 
この中の一部埋没地は、地下水源とわずか1mもならない距離にあったと、事業所側は説明した。 
環境部が用意した家畜埋没地環境管理指針によれば、埋没場所は地下水源から1m以上
河川水源地などから30m以上離さなければならない。
イム・ジョングァン金浦市上下水道事業所長は、“埋没地の浸出水が流れて、地下水に流入して
地下水を飲料水で使う家庭に汚染されて入ってきたこと”
としながら、“近隣の納屋管理がいいかげんなど他の要因で 汚染された可能性はない”と話した。 
京畿道保健環境研究院が最近、道内埋没地周辺で831件の試料
を採取して、実施した水質検査でも27.4%である228件が飲料水非適合判定を受けたことが分かった。

これに伴い、最近“水を飲むのが怖くなる”という
市民らが増加している。 大学生イ・ククヒ氏(26)は
“浸出水で上水源や地下水が汚染された可能性が高い
という話が多いから、地下鉄図書館など公共場所などから
出る飲料水や水道水などを飲むのが恐ろしい”と話した。

★動物の死骸を地下水の上1mに埋める
浸出水による地下水汚染は、漢江水路など上水源汚染よりはるかに深刻だと
専門家たちは口をそろえている。 

動物死体から出た浸出水には、大腸菌、腸ウイルスなど微生物と硝酸性質素、アンモニア性質素など
有害化学物質、敗血症を誘発する炭疽菌などが含まれている。 
環境部関係者は、“浄水過程を経る水道水と違い、地下水は埋没地浸出水
によって汚染されても、住民たちが浄水過程なしでそのまま飲む場合が多くて危険だ”と警告した。
これにより、環境部は家畜埋没地を中心に半径300mの中にある地下水灌頂3000ヶ所余りを
少なくとも四半期当たり1回調査して汚染可否を確認することにした。 

各地方自治体らも、地域内地下水を浸出水から守るために総力戦を広げている。 
慶北道は今月11日から口蹄疫家畜埋没地周辺の地下水に対する水質検査に入った。 
忠北道、江原道なども埋没地近隣地下水に対する自らの
水質調査を行う計画だ。 

食品や衣料品の規制等を行っている韓国の国家機関、食品医薬品安全処によると
韓国の食品メーカーの東西(トンソ)食品が大腸菌群が検出された商品を他の製品に混ぜ
再利用していたと発表し、同社に対し3つの製品について流通及び販売の禁止を命じました。

記事によると最近、鎮川(チンチョン)工場で製造していたシリアル製品
「ポスト・アーモンド・フレーク」について社内で行った品質検査で大腸菌群及びカビが
検出されたものの、この汚染食品を廃棄せず他のシリアル製品に対し1袋あたり10%ほどの割合で
混ぜ製品を製造していたことが分かったとしています。

同社は「大腸菌群がないと判明した製品のみを出庫・販売してきた」
「出荷前の検査なので違法ではない」と主張しており、問題があるとは認識ていなかったようです。
ちなみに、2010年6月にも東西食品が製造した同じくシリアル製品から
大腸菌群が検出されており自主回収を行った経緯があります。

今回見つかったのはエシェリキア属というベロ毒素を産生する大腸菌群で一般の人の腸管内に
常在している菌です。感染が成立する菌量は約100個前後。
水や食べ物、人と接触で感染し、症状を発症した場合は数日から2週間前後に激しい腹痛が生じます。また脳症や腎不全など合併症を生じることがあり、重症に至った場合は死に至ることもあります。 

東西食品は米国クラフトフーヅ社傘下の食品企業で同社のコーヒーブランド「マキシム(Maxim)」は
韓国国内のインスタントコーヒー市場で7~8割のシェアを誇るブランドとなっています。

◆韓国は日本と衛生観念が違いすぎる件、「ハンバーガー恐怖症」その衛生管理とは

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