お守りの効果と真実 お守りは1体の魔物と闘ったら終了










お守り
(おまもり、御守り、御守)とは、厄除け(魔除け)、招福(開運、幸運)
加護などの人の願いを象った物品(縁起物)である。
アミュレット、タリスマン、チャーム。護符、御符。
妊娠菌と同様、効果があるという科学的根拠があるものではないため
具体的な効能があることを表示して販売すると詐欺となる可能性がある。
(提供:ウィキペディア)

お守りは小さな神様
周囲の悪い気を吸収してくれるお守りの力は永久的に続くわけではありません
一般的には1年ごとに新しく変えるのがベストです
古いお守りは1年間の感謝を込めて神社へ納めます ※神社は神社 お寺はお寺
決してゴミ箱に捨ててはいけません
自分のお守りを人にあげるのもタブーです
中には魔物や邪気が封印されたままになっている場合があるのでとても危険です
捨てて普通に燃やされた場合は中身が解放されてしまいます
その場合に恨みをもち持ち主に帰ってくることがあります
※長年持ち続けると魔物の住み家になり持ち主に災いすることがありますので注意してください
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返納先は最寄りの神社で構いません

初詣の時は古いお守りを持参し感謝して納めてから新しいお守りを授与していただく
そして願いが叶ったり1年無事に過ごせた場合なども神社に参拝しお礼参りをしてください
これが最低限の基本です

人間何人たりとも魔物からは逃れられません
何体もの魔物に憑りつかれないようお守りに助けてもらうことは簡単な方法です
何か異変を感じたりした時は新たに1ついただくかお祓いが必要な時かもしれません

私が坂本廣志氏から授かった不動尊様のお守りは桃の木(魔除けの木)で作られたものです
氏によれば無期限で魔物から守っていただけるとのこと
一生大切に持ち続けます
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お守袋は下記をご覧ください
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不動尊
不動明王の尊称。不動明王 (ふどうみょうおう)、梵名アチャラナータ(अचलनाथ [acalanātha])は
仏教の信仰対象であり、密教特有の尊格である明王の一尊。大日如来の化身とも言われる。
不動尊 (2)







また、五大明王の中心となる明王でもある。
真言宗をはじめ、天台宗、禅宗、日蓮宗等の日本仏教の諸派および修験道で幅広く信仰されている。
五大明王の一員である、降三世明王、軍荼利明王、大威徳明王、金剛夜叉明王らと共に祀られる。
(提供:ウィキペディア)

※タイトル画像のようなお守りは肌守りと言い
常に肌身離さず持ち歩くことで威力を発揮できます
参拝








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