広島・長崎に落とされた原爆








大物スパイ・アンヘル・アルカサール・デ・ベラスコの告白
スパイ・ベラスコ






ベラスコは完全な職業スパイで、ドイツの諜報機関のためにも働きヒトラーから厚い信頼を得ていた。そういうこともあって、ベラスコはナチスの秘密や第二次世界大戦の真相(舞台裏)
そして世界権力の実態について知り尽くしていたと言われている。
ベラスコは1945年4月までドイツにいたが、ベルリンにソ連軍が侵入する直前にミュンヘンに
脱出、リヒテンシュタイン経由でスイスに逃げた。
広島、長崎への原爆投下と日本の敗戦はスイスで知ったという。

ベラスコは、ナチス製原爆完成を信じ切っており、その原爆を日本に投下したアメリカを
頭から疑ってかかっていた。
ベラスコは言った。
「広島に投下された爆弾が、即、ナチス製の完成品そのものとは思えない。
多分そのナチス製の原爆にアメリカ国内でさらに工夫をこらして仕上げ
そして広島に投下したのだと思う。
まったく事実だ。
しかしアメリカ側はこの事実を無視または否定するだろう。
ナチス製の原爆がアメリカ国内に運びこまれるまでにアメリカ国内で原爆は完成していなかったのだ。多分この事実を知ったら日本人は、相当驚くだろう。しかもこの事実はビッグニュースになるだろう。それにこの事実が世界に知られたらアメリカが作ってきた神話が崩壊するだろう。」

ベラスコによれば、原爆投下は、戦後世界の覇権根拠に決定的役割を見据えての決定だったというが
それはさておき、なぜ他国の製品(ドイツ製)をわざわざ使用したのか。
ドイツ爆弾の完成根拠、アメリカの転用投下の理由をめぐって、ベラスコとの論争は
堂々めぐりになっていった。そして袋小路に入ってしまったのであった。
(ベラスコと初対面の時から数えて約2年目まで、毎月1回程度、彼と会い続けた。
1回あたりが15分間以内の場合もあれば、延々3時間にも及ぶ時もあった)。
(提供:ベラスコの告白)

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◆Real Footage - Atomic Bomb- Hiroshima and Nagasaki


◆Unseen Footages Of Hiroshima & Nagasaki Bombings



日本に投下された2つの原爆
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リトルボーイ
(英語: Little Boy)とは、第二次世界大戦においてアメリカ軍が広島市に投下した
原子爆弾(ガンバレル型ウラニウム活性実弾 L11)のコードネームである。
いわゆる「広島原爆」「広島型原爆」である。
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これは、人類史上初めて実戦で使用された核兵器である。
原子力災害(核実験、原発事故など)や自然災害(地震、台風、隕石衝突など)の規模を表記する
際に、このリトルボーイを基準に「広島原爆n個分」と換算されることもある。

ガンバレル型の原子爆弾が「どのように設計されたのか」は、未だに軍事機密扱いであり
情報公開されていない。
一部に、リトルボーイは ナチス・ドイツ製、もしくはその複写であったのではないか
とする説がある。
この説の説明として、アメリカがガンバレル型の開発をした経緯がなく、当初よりプルトニウムを
用いた爆縮式(インプロージョン型)の実験を行っていた、とされることがある。

しかし、アメリカ合衆国が研究していた、原子爆弾の当初構想は「ガンバレル型」であり
原子爆弾の研究を行っていた世界のどの国においても、構造が比較的簡易であり
インプロージョン型よりも基本部分の製造が容易であるガンバレル型の研究が行われていた。
実際に米国ではプルトニウム239を材料としたガンバレル型のシンマン(Mark 2)として
開発が行われていた。ただしMark2の開発は難航し、実際に中断・放棄されている。

米国および人類初の核爆弾稼働実験である「トリニティ実験」において使用された
爆弾(ガジェット)もインプロージョン型である。
では理論構造が単純であるとはいえ、取り扱いや安全性に疑問があり、実験実績のない
ガンバレル型を、なぜ投下第一号としたのか等の不明点が残るが、これもまた機密扱いであり
明らかになっていない。
リトルボーイ使用の3日後に長崎に投下されたファットマンは、トリニティ実験と同様の
「プルトニウムを使用したインプロージョン型」である。

1943年頃、プルトニウムの過早反応が認識され、爆縮方式の設計がスタートする。
1944年7月には、ほぼ全面的にプルトニウム爆縮式に開発努力は移行するが、トリニティ実験までは
爆発成功の確信がなく、すでに爆弾設計としては完了しウラニウムの濃縮の進捗を待つのみ
となっていたガンバレル型が予備として計画されたとされている。
大量のウラニウムを必要とするガンバレル型のリトルボーイの製造において、終戦間際に
ドイツ国内や潜水艦から押収されたウラニウムは使われなかったとする根拠はないが
量的には1939年の時点で カタンガ州(コンゴ)からおよそ一千トンが搬入されたウラニウム鉱石が
原料の大部分を占めていた。

ファットマン
(英語: Fat Man、「太った人間」の意味)は、第二次世界大戦末期にアメリカ合衆国で
開発された原子爆弾である。
ファットマン













イギリスの保守党の政治家であるチャーチル首相にちなんで名づけられたという噂もあるが
マンハッタン計画に参加した物理学者ロバート・サーバー(Robert Serber)によると
彼は映画「マルタの鷹」のキャラクター「Kasper Gutman」から名づけたのであるという。
アメリカ軍の分類番号はMk.3であり、大戦後も製造が継続された。
最初の一発は1945年8月9日に長崎市に投下され、実戦使用された核兵器であり
この長崎に投下された原子爆弾、「インプロージョン方式プルトニウム活性実弾 F31」だけを
指すこともある。

アメリカ民主党の政治家ルーズベルト大統領にちなんだ Mark 2(ThinMan) という
ガンバレル型プルトニウム型爆弾が開発中止され、インプロージョン型原爆である
ファットマンへと移行した。

ファットマンはマンハッタン計画の一部としてロスアラモス国立研究所で作られた核兵器である。
リトルボーイ(Mark 1)が高濃縮ウランを用いたガンバレル型の原子爆弾であるのに対して
ファットマンはプルトニウムを用いたインプロージョン方式の原子爆弾である。

1945年8月9日に実戦使用されており、長崎県長崎市の北部(現在の松山町)の上空550mで炸裂した。長崎市への原子爆弾投下を行なったのは、B-29爆撃機ボックスカー(機長: チャールズ・スウィーニー少佐)である。
爆弾の威力は、8月6日に広島県広島市に投下されたリトルボーイより若干強いが、長崎市は
起伏に富んだ地形で、平坦な広島市に比べて威力が減殺され、破壊の度合いは
広島市に比べると小さいものの死者約73,900人、負傷者約74,900人、被害面積6,702,300m2
全焼全壊計約12,900棟という甚大な被害をもたらした。
第二次世界大戦終結後も製造が続けられ、1940年代のアメリカ軍の核戦力を担った。
(提供:ウィキペディア)

◆Rare footage of Nagasaki atomic bombing
 

◆Atomic bombing of Nagasaki - BBC
 


内容
それは、老スパイの「証言」からはじまった。
ロンメルがアイクに原爆を渡した」この信じられない言葉の裏に隠された
巨大な世界戦略のメカニズムは、われわれを戦慄させずにはおかない。
この「証言」を信じた筆者の3年間の取材ノートには、歴史をひっくり返しかねない
新事実がつぎつぎと集った。

エルウィン・ロンメル
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エルヴィン・ヨハネス・オイゲン・ロンメルはドイツの陸軍軍人である。
第二次世界大戦のフランスや北アフリカでの戦闘指揮において驚異的な戦果を挙げた
傑出した指揮官として知られる。
広大な砂漠に展開されたアフリカ戦線において、巧みな戦略・戦術によって戦力的に圧倒的優勢
なイギリス軍をたびたび壊滅させ、敵対する側の英首相チャーチルをして「ナポレオン以来の戦術家」とまで評せしめた。
アフリカにおける知略に富んだ戦いぶりによって、第二次大戦中から「砂漠の狐」の異名で
世界的に知られた。
貴族(ユンカー)出身では無い、中産階級出身者初の陸軍元帥でもある。
数々の戦功だけでなく、騎士道精神に溢れた行動・多才な人柄・悲劇的な最期・SS(親衛隊)
ではなく国防軍の所属であったことなどから、当時のみならず
現在でも各国での評価・人気が高い将帥の一人である。
(提供:ウィキペディア)



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以上が一般的な内容である

リトルボーイはナチスドイツからアメリカに渡されたのではない
アメリカがナチスドイツから奪い実験を兼ねて日本に墜としたのだ

キラキラ光る紙吹雪を投下前に撒き日本人に空を見上げさせてから地上近くで爆破させた
当時ルーズベルトはじめアメリカ政府は日本人をウイルスと表現
「全て焼き殺せ」と豪語していた

ルーズベルト大統領の死因は密教による調伏呪殺3002509737af33








亡くなられた多くの方々のご冥福をお祈り申し上げます

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▣ 国防・戦争・政治
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