坂本廣志8




内容
11月坂本塾・5 宇宙の話 2016.11月収録
・光より早い速度なので実際は真っ暗で上下もない
・亜空間技術は高等生命体のみ
   
  

11月坂本塾・6 宇宙人は筋骨逞しい
・木星が太陽系の管理星
・木星の海は真水で竜神様がたくさんいる
・木星まで15分で3.5G
・宇宙人は無重力が嫌い ※母船を運転した話
・中等生命体のカッパは相撲好き
・5G体験談
・高等生命体は死ぬまでの寿命の2万年間座らない
・細胞再生装置の話

         

11月坂本塾・7 カタカムナの始り 悪いチップ?
・10億年前に宇宙共通語をつくり日本人の先祖が地球に降りてきた時に
宇宙共通語を持ってきた⇒カタカムナ
・芦屋のピラミッドの下から中等生命体のカタカムナ石板が出てきた
・ヒヒイロカネ(オリハルコン)の作り方
ヒヒイロカネ
は、古史古伝における太古日本で様々な用途で使われていたとされる、伝説の金属または合金。
緋緋色金、日緋色金とも表記し、火廣金(ヒヒロカネ)、ヒヒイロガネ、ヒヒイロノカネとも呼称し
青生生魂(アポイタカラ)はヒヒイロカネを指すといわれる。
現代の様々なフィクションにも登場する。
(提供:ウィキペディア)
・悪意ある宇宙人を450人殺したが地球人は大量に殺された ※イラン人顔の中等生命体の宇宙人

       

◆11月坂本塾・8 ごめん・・ゆうこと忘れた・・
・フトマニは日月神事寄りになっている
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・カタカムナは宇宙共通語でフトマニとは違う
・地球の女性は今でも中等生命体だが地球の宗教で無理やり下等生命体にされている



  
892ヤコフ

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坂本氏の父親は八咫烏の長でした
八咫烏250坂本廣志さんとの出会い250








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フヤナと宇宙人の大冒険3 Kindle版
坂本廣志(287:フヤナ)
商品紹介

青年フヤナが宇宙へ旅立ち、様々な種族の宇宙人たちと繰り広げる愛と友情溢れるノンフィクション体験記。いよいよ、悪名高き独裁者と言われたヒトラーが登場するが、私たちは、真実を目の前にして、誰かにとって都合の良い世界を見せられているのではないか、もしくは、情報操作された虚構の世界に生きているのではないかと深く考えさせられる、著者幼少期の宇宙体験記シリーズ完結編。
人類が進化を遂げるためには何が必要なのか、私たち地球人には何が足りないのか、何のために生かされているのか、宇宙人がその疑問に答えてくれる。
※本書は、2008年10月からブログで発表されていた『坂本廣志と多くの宇宙人たちとの交流体験』の電子化にあたり、加筆・編集しました。
1945年、グレイの宇宙人に救出され、長い間地球の地下施設にかくまわれていたヒトラーとドイツ国民が、フヤナの所有する第2の地球へ移住することになった。人々は、忠実に再現されたドイツ・ベルリンで、平和に暮らす幸せな日々を取り戻すが、国王に返り咲いたヒトラーには色々と思い悩むことがあった。そんな中、トラブルが発生し、ヒトラーは大管理者様の命令で、ある重大な任務を任されることになる。果たして、その結果は・・・。
著者紹介:坂本廣志
1946年 兵庫県神戸市に生まれる 大阪学院大学商学部卒
UFOSG8神戸会長・テレビタレント・UFO撮影写真家・ジャズピアニスト
スカイフィッシュの第一人者でもある。数々のテレビ番組に出演実績あり。別名、神戸の超人と呼ばれている。