月へ行けなかったアポロ









この記事は【捏造版】 暴かれたアポロ計画と月の住人アルザリアンの修正版です
詳細は下記をご覧ください
【捏造版】 暴かれたアポロ計画と月の住人アルザリアン








偽ユダヤのプロパガンダ『
アポロ11号は月に行った
とかいう話
アポロが月面に設置した観測機器は正常に作動し、7年間にわたって月の地震(月震)のデータを
記録しています。
月面に設置されたレーザー光反射装置が存在することも事実です。
そして、380kgの月の石も持って帰りました。
月の石は、捏造された偽物だという意見もあります。 (参照

アポロ12号から月面に降り立った飛行士は2人だけでした。
その2人が月の上を歩き回っていたとき、1人のバイザーに映っていた飛行士は
カメラを持っていませんでした。
誰がその写真を撮ったのでしょうか。 
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一般に公開されている写真(画像上)では、月面の土を採取する月着陸船操縦士
アラン・ビーンの写真を撮影したとされるコンラッド船長の姿がビーンのヘルメットに映っています。
2人きりの月面でバイザーに映ったコンラッド船長はカメラを持っていません。
上から2番目の画像は、2003年の初めごろにNASAのホームページにあった
画像で現在ははありません。
なぜ、画像処理してもう1人を消す必要があったのでしょうか。
そして、月面で旗を立てる画像には人の影はあるのに旗の影がありません。

現在、月面着陸のオリジナルVTRは約700箱分が行方不明です。
NASAは1年以上も捜しましたが発見できませんでした。
ほかの映像データを上書きしたため消去されたともいわれています。
こんなばかげたうそは、もう絶対に映像は公表しないという意味です。
現在の技術では模造がばれるからです。
行方不明になったテープには映像や音声のほか、乗組員や宇宙船の状態などが記録されていました。 
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連続写真には、頭上の光体が動き回っていることが判明しました。
手前の輝いている位置の上空から、飛行士の頭上へ光体が動いています。
宇宙飛行士の周りを光体が飛び回り一帯が光で溢れており、カメラの露出がおかしい光が
溢れています。
明らかに太陽光線とは別の光源です。
光の位置から判断して飛行士の前方の位置で上空に滞空しているようです。

画像はUFOの光が映っている数十年にわたるNASAのプレスリリース用写真
JSC Digital Image Collection」では公開していない画像です。

発光体が目の前まで近づいてきたため、露出がおかしくなったと考えられます。
発光するUFOらしきものがうっすらと写っています。
宇宙飛行士は発光するUFOの出現を撮影し位置を変えて葉巻型の母船UFOを写しています。


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月への着陸船のガラス窓に映るエイリアンクラフト。
現在、月の内部は空洞であり、エイリアンたちは月内部にも基地を築いています。





アポロ11号の月着陸時の音声に、ロケットのエンジン音が聞こえないのはなぜでしょうか。
それは、公式発表よりも約1時間も早く月着陸が行われていたからです。
つまり、エンジンは切られていました。
そして、着陸時の映像を見ながら、アフレコでアームストロングが実況しました。
これは、世界へ月面着陸の成功をきれいな画像で送信したいための失敗時のフォローです。
アポロ11号の月面での活動は、アメリカで月が沈んだためオーストラリアのパークス天文台から
中継されていました。
 
月への歴史的第一歩を記した直後のこと、アポロ11号からの実況映像が約2分間中断されます。
2分間のシャットダウン後の映像は、緊急時に備えていた別のVTRに差し替えられました。

世界に知られたくない物を隠すために、プラズマ兵器やプラズマ推進の宇宙船の機密がある
軍事施設のエリア51で撮影された偽造映像を送っていのです。
当然、うその映像とばれないように月面での映像を混ぜています。
そして、日本の宇宙航空研究開発機構 (JAXA) の月周回衛星「かぐや」の映像は
アメリカが許可した画像で、JAXAは画像をアメリカに送って、アメリカが画像を加工して
日本に送り返す画像です。
 
(提供:佐藤 昭信(飛鳥昭雄)・末日聖徒イエス・キリスト教会)


全ては作り話
アポロは月へ行けませんでした
当時はヴァン・アレン帯を超える技術がなかったためです
※アポロ計画陰謀論
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月は人工の衛星であり
地球外生命体の基地として使われています
用途は木星と同じ地球の監視で主に地球人の寿命をコントロールする(短命にする)装置
月の裏側にはあります
※日本の月周回衛星「かぐや」が月の裏側を撮影しましたが
何故か旧式タイプの低映像のカメラを搭載し鮮明には映されませんでした
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下記の内容は作り話の会話です。

アームストロング
 「あれは何だ? あれはいったい何なんだ?あれについてすべて知りたいんだ!」

ミッションコントロール
 「何がそこにあるんだ?……故障(誤伝送)……ミッションコントロールからアポロ11へ……」

アポロ11
 「これらの赤ん坊は……巨大だ!sir!……でかい!……おやおや! 
  信じられないでしょうが!……よその宇宙船がそこにいると言っているんだ!
  ……クレーターの端の遠方の側面の上に並んで!そいつらは月の上にいてわれわれを見ている!」


一般の通信士が傍受したことに疑問が生じるかもしれませんが、こうした内容は
当時のソ連も傍受していました。
NASAの正式発表では、この件についてはノーコメントです。

2006年7月24日、イギリスのチャンネル5の科学ドキュメンタリー番組
『アポロ11号 明かされないストーリー』中で、アポロ11号の飛行士バズ・オルドリンが
ミッション中のUFO目撃を語りました。
 
オルドリンは言います。
 
「観測できるほど近くに、何かが存在した。それには何の可能性があるか?」
 
そのドキュメンタリ番組中、彼は言います。
 
そのときのわれわれ3人は、『おいヒューストン、われわれのすぐそばで何かが動いているぞ。
それが何かはわれわれにはわからないが』とかいう内容を、うっかりしゃべるつもりは
明白になかった。
なぜならその様な伝達は、あらゆる種類の人々、エイリアンやそのほかさまざまな理由で
われわれの帰還を要求するかもしれない誰かが、それを聞くかもしれないことを
われわれは知っていたからだ。


NASAはUFOについて知っていましたが、その情報は隠蔽されていたと彼は語ります。

サンタクロース
1968年、アポロ8号は人類史上初めて月の裏側を周回しました。
乗組員は、フランク・ボーマン船長、ジム・ラベル飛行士、ウィリアム・サンダース飛行士の計3名。
月は常に同じ面を地球に向けているため、それまで裏側を見た者は誰もいませんんでした。
アポロ8号は初めて月の裏側を見たのち、ヒューストンへの通信の中で衝撃的な発言をしました。

「みんなに伝えてくれ。サンタクロースに会ったぜ。」


NASAの用語には「サンタクロース」という単語はありません。
サンタクロースとは、UFOの隠語です。
それは、1987年、日本のテレビ番組に出演した元NASAのアポロ15号の飛行士
ジェームズ・アーウィンは、「サンタクロース」はUFOを指す暗号だと肯定しました。
 
宇宙飛行士に規定されているエイリアンクラフトのコードは、地球圏、大気圏の中から
400kmぐらいまでは「ボギー」、海抜4万kmを超えて、月の軌道上に行くまでの間は
「スカンク」、月の軌道上では「クリスマスツリー」、そして月面では「サンタクロース」
呼び方が決まっています。

アポロ8号には緊急チャンネルが存在していて緊急チャンネルの記録を見ると
明らかにサンタクロースがジョークではないです。

ボーマン
 「サンタクロースがつきまとっている!」

司令センター
 「何機だ?」

ボーマン
 「今は1機だけだが、あっという間に接近してきた。ものすごい光を放っている」

司令センター
 「危険は感じるか?」

ボーマン
 「いや、距離があるのでそれほど感じないがサンタクロースも無理に接近してこない。
  じっと見ているという感じだ」

司令センター
 「撮影しておいてくれ」

ボーマン
 「了解」

ボーマン
 「彼らは、月の裏側にいるんじゃない。表側にも掘削機がいくつも見えた」

司令センター
 「大きさは、どのくらいだ?」

ボーマン
 「あくまで目測だが、とにかく巨大な掘削機だ。地球で見るような規模じゃない。
  はるかに広範囲を1台で掘削しているのもいた。大きさは……駆逐艦くらいだろう」

司令センター
 「了解」

 
何故このような嘘が必要だったのか
経済や軍事力で優位に立ち世界を支配する為です
世界の警察を自称する偽ユダヤアメリカは何が何でも世界のTOPの座にいることが必要でした
それはもちろん軍産複合体のNASAが手掛けている宇宙開発についても当然です
※ソ連のスプートニク等他の諸国の技術や軍備に負けるわけにはいかなかった
NASAの技術は現在でも半重力のUFO(円盤)を造るには至っておらず
1960年代に放射能帯の
ヴァン・アレン帯を超え
宇宙へ人類を送る技術はなかった
ヴァン・アレン帯を避けるには極(南極・北極)から打ち上げなければならないが
そのような事実はない
アストラTR-3BはCG映像2dc73773








いずれにしてもアポロ計画を英雄伝説のように拡散している輩や組織は
アシュケナジー系偽ユダヤ:アメリカから死んでも使いきれないほどの裏金を貰っている
工作員やリーク屋だ
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カテゴリ: 月・太陽・火星・木星・ニビル
カテゴリ: ▣ 洗脳・偽ユダヤ : アシュケナジー系ユダヤ

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