アイルランド800人の乳幼児遺体







アイルランドでカトリックの修道女会が運営していた未婚の母親の保護施設跡の仮設地下室
とみられる場所から「かなり多数の」乳幼児の遺骨が発見された。
遺骨が発見されたのは同国西部ゴールウェー(Galway)州チュアム(Tuam)にある
母子保護施設の跡地。このような施設は「マザー・アンド・ベビー・ホーム」と呼ばれていた。
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委員会の声明によれば、遺骨は下水道の一部を応急的に区分けして造ったとみられる
20の地下室で見つかった。
「調査した20の地下室のうち少なくとも17室でかなり多数の人間の遺骨が発見された」
「少数の遺骨を分析のため回収した。遺骨は約35週の胎児から2~3歳の幼児のもの」
だと声明は述べている。
2014年に地元の郷土史家、キャサリン・コーレス(Catherine Corless)氏が
ボン・セクール修道女会(Bons Secours Sisters)が運営していた同施設で1925~1961年にかけて
796人の乳幼児が死亡しながら埋葬記録がないことを突き止め、施設内に埋葬された疑いがあると
訴えたことをきっかけに政府が認可した委員会が設置され敷地を掘り返して調査が進められていた。
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委員会は、1922~1998年の期間に、宗教団体が運営していた18施設で虐待が行われていたとの
指摘について調査している。
これらの施設で暮らしていた妊娠した未婚女性は計3万5000人に上るとみられている。

アイルランドで乳幼児遺体800人の遺骨を発見
悪の組織「修道会関連施設」
アイルランドで未婚の母やその子どもの「収容施設」のあった場所から約800人の乳幼児遺体
の遺骨が見つかったとされる問題で、市民や政治家から実態究明を求める声が高まっている。

アイルランド政府の委員会は、西部チュアムで50年以上前に閉鎖された孤児院から
多数の乳幼児の遺体が見つかったと明らかにした。
委員会などによると、800人近くに上る可能性がある。タヒ因など詳しい経緯は不明。
孤児院はカトリック系の施設で1925年に開設、61年に閉鎖された。
昨年11月から今年1月にかけて現地調査し、地下に20の部屋があるのが見つかり
内部に多数の遺体があった。
いずれも35週の胎児から2〜3歳の幼児で、施設が開設されていた時期の遺体だという。
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地元紙の報道によれば、遺骨があったのは同国西部ゴールウェー州にあるチュアムという小さな町。
地元の歴史家が1925~61年の間にカトリックの女子修道会の運営施設で死亡した
子ども796人の埋葬地を調査し、明らかとなったという。

1970年代にも地元の子どもが遺骨のある場所を見つけたが、調査は行われてこなかった。
警察は遺骨が浄化槽で発見されたとの一部報道を否定し、敷地内の墓地で見つかったとしている。
警察は犯罪を示唆する材料がないため、現時点では捜査対象になっていないとしている。

フラナガン児童・青少年担当相は声明を出し
「わが国の子どもたちが本来あるべき養育を受けられなかった非常にショッキングな話」
だとしたうえで、対応について検討していると述べた。

近年、アイルランドでは過去の社会的弱者への対応を巡り、政府と教会が非難を浴びるという
事例が相次いでいる。
アイルランド政府は昨年、カトリックの修道会が運営していた施設に政府が数多くの女性や
少女を送り込んだことを認める報告書を発表した。
女性たちは「過酷で肉体的にもきつい」施設で無給で働かされ、期間が数年に及ぶ者もいたという。
こうした施設は1922~1996年にかけて運営されていた。
施設には裁判所の決定で送り込まれた人だけでなく、未婚の母や性犯罪の被害者
身寄りのない子どもなども収容されていたという。
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この記事を読んで思い浮かぶのは、多くの陰謀論者の間でも有名な英国王室のエリザベスⅡ
バチカン(ローマ法王庁)の前法王ベネデックト16世、カナダのハーパー首相らが
カナダの先住民族の子供たちを組織的かつ大量に殺害していた事実が判明しブリュッセル
にある国際慣習法裁判所の法廷が、関係した30人の被告人全員に「懲役25年(仮釈放無し)」
の有罪判決を下した、という話ではないだろうか。
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その内容は、カナダ「モホーク族の5万人以上の子供たちを虐殺した」という衝激的な内容だ。
虐殺したのは上流階級の人間(エリザベスⅡ、ベネディクト16世、ハーパー首相)達が
1960年代から約50年間継続して行われていたと言われている。
その背後にはイルミナティが支配している主要メディアが多くある為、世間には一切報道されは
していないが、紛れもない事実だと言うのだ。

更には、「収容施設」に連行された人々は「ある儀式」により「生贄」にされたと言われている。
この様な話しが持ち上がったのは、あるカナダのウェブサイトで、バチカンや英国王室や他の教会
(英国国教会、カトリック教会、カナダ統一教会)の関係者らによって、モホーク族の寄宿舎の
子供たちが大量に虐殺されていると言った情報が数年前から発信された事だった。
情報の発信者はケビン・D・アネッティというカナダ人牧師(プロティスタント系)で
暗殺の危険にさらされながら以前から地道な現地調査を重ね動かぬ証拠を集めてきたのだそうです。

彼等が最も好むのは、8歳から16歳までの子供達で、(30歳迄の成人であれば良いとか)
エリザベスⅡ世等は、バッキンガム宮殿やバチカンなどの地下施設に拉致してきた子供たちを
連れ込み悪魔的儀式を行ったと言う。
年齢的にもアイルランドの修道院の収容施設から発見された遺骨の年齢にもかなり近いから奇妙だ。

さて、その話ではエリザベス女王やローマ法王ら被告人(?)達は、国際慣習法裁判にかけられたと
言われているのだが、その後の情報も無く、どの様になっているかが判らない。
しかし、モホーク族の子供達に関しても、今回のアイルランドの修道院の子供達に関しても
両者はどちらも「カトリック教会」が絡んでいることは確かな感じだ。
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これらの子供達及び「収容施設」に関しての事件は、氷山の一角でしかないだろう。
英国王室やエリザベスⅡ世、他ベルンハルト殿下(オランダ王室)、ロスチャイルド
ロックフェラー、ブッシュ親子、キッシンジャー等々、「カトリック教会」並びに「キリスト」を
神とする上流階級の人々の余罪は計り知れない程大きいものであろうと私は感じている。
(提供:ロンドン共同)
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