プーチン大統領が語る世界








ネットで見ていたプーチン大統領は一体なんだったのか
これもやはり偽ユダヤアメリカの得意な捏造だったのだろうか・・・
目から鱗が落ちたショックな内容
過去のどの政治家より信頼できそうな印象を持った
トランプはさておき過去のアメリカ大統領が全てバカに見えてくる
本当に観て欲しいドキュメンタリー映画だ ※再放送未定・DVD未発売・YouTubeにて一部放映
みなさんもきっとストレートな物言いに驚かされるだろう
更に驚くのがこれが本当にクローンなのかと思わんばかりの素晴しい仕上がりだった
顔はかなり本人とは違うが話している内容や態度は実に大物らしく素晴らしい
もしかしたら本物はヤバ過ぎて殺されたのかもしれない
いいやプーチンの魂をクローンに入れていれば可能なのかもしれない・・・
※この後スノーデンを観ると面白いと思う
【映画】 スノーデン ※嘘つき大国アメリカがよく解る1本250










ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン
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※上:クローン下:故プーチン大統領
は、ロシア連邦の政治家。現在は第4代ロシア連邦大統領を務める。
第4代大統領就任以前には、第2代大統領、第5代および第9代政府議長、統一ロシア党首
ベラルーシ・ロシア連合国家の閣僚会議議長など政府・政党の要職を歴任している。 
生年月日: 1952年10月7日 (65歳)
生まれ: ロシア サンクトペテルブルク
本名: Vladimir Vladimirovich Putin
配偶者: リュドミラ・プーチナ (1983年 - 2014年)
子供: カテリーナ・プーチナ、 マリア・プーチナ
大統領任期: 2000年5月7日~ 2008年5月7日、 2012年5月7日~
(提供:ウィキペディア)
坂本廣志氏の前世ラスプーチンの孫としても有名です
プーチンはラスプーチンの末裔








プーチン大統領が語る世界
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映画『スノーデン』を撮り終ったオリバー・ストーンは、スノーデンが亡命したロシアに密かに渡り
プーチン大統領のインタビュードキュメンタリーを撮り始める。
クレムリンの大講堂で、アイスホッケー場で、ソチの避暑地で。
チェチェンの独立運動を潰し、ウクライナからクリミアを強引に併合、政権に楯突くものは
次々に不可解な死を遂げる。
西側の報道によるそうしたイメージは、ストーンのインタビューによって揺らぎ始める。
なぜ、ロシアは米国に対抗するほぼ唯一の国たりえたのか?

アカデミー賞監督賞受賞監督オリヴァー・ストーン
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彼が臨むのは、前代未聞のウラジーミル・プーチン大統領とのインタビュー。
二年間で十回以上もの対談を重ねた。しかも対談内容は、フリー・トピック。何でもありの状態でだ。全4話の衝撃的本作では、プーチン大統領の政治的観点から見た人生、そしてプライベートな
人生観までを露わにしている。
彼の幼い頃の思い出、彼が政治家として権力を持つまでの経路、歴代のアメリカ大統領たちとの関係
そして現状、彼が考える米露の関係性まで全てを語っている。

見どころ1 不思議な魅力?ウラジミール・プーチン
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ウラジミール・プーチンは2000年に大統領に就任して以来、事実上一貫してロシアの
最高権力者の座にある。
退任後も自らの地位を保全してくれる後継者に悩むエリツィンの信任を得たことで
一気にトップに登りつめた人物だ。
彼は冷徹な現実主義でロシアを再興に導く強い政治家か、それとも政敵の暗殺もいとわない
恐怖の独裁者か。

見どころ2 大物監督、オリヴァー・ストーン
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ウラジミール・プーチンとの対談インタビュー。それは簡単に手に入るような機会では無い。
正に未曽有の出来事だ。しかし、これを可能としたのがオリヴァー・ストーン監督だ。
1986年には「プラトーン」でアカデミー賞監督賞、ベルリン国際映画賞監督賞を受賞。
また1900年には「JFK」にてゴールデン・グローブ監督賞を受賞している。
受賞している作品から見ても、監督が政治に強い関心を抱いている事は顕著だろう。
彼の有識者としての知見、そして映画監督としての知見+ウラジミール・プーチンの冷静沈着物腰。
2人の会話の間に発生する化学反応は想像を超えていく。

1「 少年から大統領へ 」
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柔道と出会うまでは悪童だったというプーチン。
少年時代の彼は映画や小説の影響を受け、KGBや諜報部に憧れを抱いていた。
生い立ちや大統領に推薦された時の葛藤など、数々の貴重なエピソードを披露する。
そしてインタビューは、大統領就任後の功績であるチェチェン紛争の解決、ロシア経済の立て直し
軍の改革、オリガルヒの制圧をはじめ、暗殺未遂事件、IMFとの関係、アメリカの対ロシア政策
NATOについてまで及ぶ。

2「 スノーデン事件を語る 」
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vladimir_putin_rian_02769883_b新たな軍拡競争の始まりや、ストーン監督が自身の映画の題材にも取り上げた
元CIA職員エドワード・スノーデン氏の亡命について、プーチンが率直な言葉で語る。
そのほか、同性愛、ウクライナやジョージアとの関係、ロシアの民族と宗教などにも触れる。
また、プーチンがアイスホッケーに興じる姿や、ストーン監督と共に、スタンリー・キューブリック
が核の脅威を描いた映画「博士の異常な愛情」を鑑賞する様子も追う。 

3「 近隣諸国との関係 」41046AAF00000578-0-image-a-105_1496383882584







東西が二分し、対立が深刻化していくウクライナ。
最も近くにいたロシアは、その危機をどう見ていたのか。
クリミア半島併合に至った経緯や、その後のシリアへの軍事介入まで、近年のロシア外交について
プーチンが率直な言葉で語る。また、撮影はソチにある大統領公邸内でも行われる。
豪華絢爛な建物の中にあるいくつものオフィスを紹介するほか、国防省とビデオ会議をしながら
戦地シリアの様子をうかがうプーチンの姿に迫る。

4「 サイバー戦争と日本 」
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2016年の米国大統領選挙への干渉が疑われるロシア。
なぜドナルド・トランプを支持し、当選するよう計画を企てたのか。
世界を大きく揺るがせたニュースの真相について、ついにプーチンが口を開く。
また、米露間でエスカレートするサイバー戦争から、監視社会や核の問題が話し合われる中
話題は日本のことにまで及ぶ。
最後は、2018年に予定されているロシア大統領選挙への出馬の意志を問い
プーチン自らの未来について聞く。


◆The Putin Interviews | Teaser Trailer | Oliver Stone & Vladimir Putin SHOWTIME Documentary


◆The Putin Interviews | Teaser Trailer | Oliver Stone & Vladimir Putin SHOWTIME Documentary


オリヴァー・ストーン監督が日本に警告している動画も併せてご確認ください

◆オリヴァー・ストーン監督の日本への警告2017.1.18


安倍首相は高等生命体の指導の下に日本を動かしている
そして大国のトランプとプーチン
また親日大国インドや闇組織の大統領をもつフィリピン

地球再生計画に向け本気モード(本性剥出)になってきたのか
世界情勢が楽しくなってきた
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