コンクリートの下に眠る硫黄島の英霊達に感謝と敬意の土下座










安倍総理が硫黄島の英霊に土下座したこのニュースは
安倍おろしモリカケショーで忙しい日本のメディアではほとんど報じられませんでした

朝鮮議員・朝鮮メディアや在日の害人に翻弄されている本物の日本人の方々に
もっと正しい知識を知って欲しいです
本当のところはTVでは隠され日本人には嘘や捏造だけが知らされ洗脳されています
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◆安倍総理が泣いてござった


我々日本人は、祖国を護って逝った英霊達を、忘れてはいけません。
アメリカの石油禁輸により突入しなければならなかった戦争でした。
侵略、略奪が目的の支配欲による戦争ではありません。
硫黄島でも多くのご先祖様が、玉砕なされました。
戦後、硫黄島では、英霊の亡骸を収集する事なく、その上に、アメリカ軍が滑走路を造りました。
だから、滑走路の下には、英霊達が、眠っているのです。
安倍首相は、その事を知っていたのですね。
だから、滑走路に膝まづいたのです。
一国の首相として信頼にあたいする首相だと思います。
(石川俊夫さん:YOU TUBEコメントより転載)

◆安倍総理が硫黄島で玉砕した英霊に土下座

土下座安倍総理










◆【実話】その下には、今以て眠る先人の英霊…。
安倍首相はその理由を知り 敬意と哀悼を示していた。


硫黄島に係る遺骨収集についての文書
硫黄島遺骨回収












平成28年度 硫黄島遺骨収集 第4回収容について
「平成26年度以降の硫黄島に係る遺骨収集帰還の取組方針」(平成27年4月14日硫黄島に係る遺骨収集帰還推進に関する関係省庁会議修正)及び「平成28年度の硫黄島に係る遺骨収集帰還の実施計画」(平成28年3月28日同会議決定)に基づき、平成28年度硫黄島遺骨収集第4回収容を実施しました。
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1.実施期間
平成29年1月17日(火)~2月2日(木)[17日間]

2.収容団の構成
日本戦没者遺骨収集推進協会           2名
防衛省(陸上自衛隊)              4名
小笠原村役場                  1名
日本遺族会                   7名
硫黄島協会                   7名
小笠原村在住硫黄島旧島民の会            5名
J Y M A                     3名
大東亜戦争全戦没者慰霊団体協議会               2名
国際ボランティア学生協会             2名
水戸二連隊ペリリュー島慰霊会           1名
重機オペレーター                 4名               
___________________________

合  計                     38名
※その他、収容団が行う遺骨収容作業等に係る指導監督として、厚生労働省職員1名が同行しました。

3.実施地域と収容結果
(1)実施地域
   硫黄島東部17箇所の地下壕及びトーチカ、南部1箇所のトーチカ
(2)収容された御遺骨の柱数
    4柱
・全4回の収集結果
硫黄島全土からの遺骨収集 全17柱
滑走路下からの遺骨収集 0柱
(提供:厚生労働省)
詳細はコチラ
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私達が何事もなく暮らしていられるのは英霊達のおかげです
日本人は全て靖国に行くべきだと強く強く心から感じます

靖国問題とかいう空想論で茶化したり日本人を馬鹿にしたり攻撃する人には
朝鮮人や中国人の血が色濃く残りもはや日本人のDNAが残っていない証拠でしょう


かくいう私も当時は関心がなく靖国神社には1度行ったことがありますが参拝はしませんでした
来週にでも新たな心で英霊に参拝し感謝と敬意をお伝えしてきたいと思います
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靖国神社
所在地: 〒102-8246 東京都千代田区九段北3丁目1−1
建設: 1882年
電話: 03-3261-8326
設立者: 明治天皇

日本の総理大臣が土下座したなど世界的なニュースだと思うのですが
安倍総理のこのニュースはほとんど日本のメディアでは報じられていません
総理大臣が土下座までしてお詫びと感謝を体現されたことに熱いものがこみ上げ心打たれました
誠実で真摯な行動に日本人としての誇りを感じ安倍総理の中に大和魂を見た気がします
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以前は偽ユダヤ英米の画策で大分紆余曲折されていましたが
最近は風格さえ感じます
血筋というものの凄さを改めて考えさせられました

カテゴリ: NEWS・その他
カテゴリ: ▣ 国防・戦争・政治

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