日中戦争が近いとヒシヒシ感じる兆し 国防と自衛隊









CSのThe History Channelでは自衛隊 自衛隊特集!国防最前線
といった番組を毎日放送している模様

迫りくる日中戦争に備え自衛隊の軍備などを紹介し国民に浸透させる意図がわかる
今日は動画を交えて国防を担う自衛隊を紹介してみたい
※ヒストリーチャンネルは日本サイドの番組が多くディスカバリーチャンネルはアメリカサイド


変わりゆく自衛隊 〜今、迫りくる危機〜
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◆変わりゆく自衛隊 〜今、迫りくる危機〜



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◆自衛隊特集!国防最前線 3月

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◆【新作予告編】「Defending JAPAN」


下記の内容も興味深い
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北朝鮮の非核化について嘘だと疑問視する一方でこんな見方も
北朝鮮が最も恐れ潰したいと切望している国は日本ではない
隣国の軍事大国:中国だ

自国だけでは半島侵略を阻止できるはずはないが弱小韓国と同盟を結んでも2国だけでは潰される
そのためにも今まではロシアと仲良くしてきたが
北朝鮮の為にリスクを背負いロシアが同盟国として参戦するとは北朝鮮も思っていない
現在最も懸念すべきは
中国が日本に宣戦布告したくてウズウズしている
ことだ
尖閣諸島や沖縄などが欲しくてたまらないからだ
おまけに国連憲章で戦勝国の中国は無条件で日本を攻撃できる
という条文になっていて中国には大変都合がいい
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敵国条項
Enemy Clauses、または旧敵国条項は、国際連合憲章(以下「憲章」)の条文のうち
第二次世界大戦中に連合国の敵国であった国(枢軸国)に対する措置を規定した
第53条および第107条と、敵国について言及している第77条の一部文言を指す。
(提供:ウィキペディア)
国際連合憲章の条文の中に第二次世界大戦中に連合国の敵国であった国に対する措置を規定した
敵国条項があります。
国際連合の条文では、日本が再度戦争を起こそうと画策したと判断されただけで
いつでも戦勝国側(米・英・中・ロシアほか戦勝国など)は、無条件で日本を攻撃できるという条文
になっていて現在でも”国連の敵国条項がはずれていない”のは日本のみとなっています。
ところが、同時期に敗戦国であった ”ドイツ、イタリア、日本”の3国では、今やドイツ、イタリアは、NATO加盟国として、正式に同盟国になっており敵国条項を(国連)勝利者国側から
はずされている状況です。
それは、たとえば第二次世界大戦中に連合国の敵国であった日本がアメリカに
都合の悪いことをすれば、国連決議を得ずしていつでも軍事的に攻めても良いという条文です。
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金一族は天皇家と血縁関係であるので今までのミサイル事案は実は中国に向けての牽制で
日本にはミサイル攻撃の意思はなくあくまで政治的カムフラージュだ
日本政府は水面下で北朝鮮やロシアと手を結び日中戦争に備え着々と国防を固めている
しかしながら中国と事を構える場合に背中の韓国に闇討ちされない為に今回の話し合いを進めた
・・・ということは益々開戦が近いと感じる今日この頃だ

中国は日本に負けるとわかっているが内政事情が許さないので開戦せざるを得ない
第二次日中戦争は戦えば「日本が勝つ」米外交誌「大胆予測」の根拠








カテゴリ: ▣ 国防・戦争・政治

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