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中国人にとって人肉を食べることは楽しみのひとつであり
太古から伝わる食文化のひとつである

だから世界中から非難される理由が理解できない
孔子・孟子や諸葛孔明なども人肉をこよなく愛していた

 両脚羊(食用人間)
人を食べるという行為は想像しただけで気分が悪くなる。
だが中国人社会の中ではそんな行為が常識を逸脱した怪奇なものとしては受けとられず
ひとつの文化になっていた。そんな彼らの常識を漢方薬に見いだすことができる。

飢餓になると人は人肉を食べる
どの民族でもすさまじい飢餓状態になれば人を食べる。
日本では藤吉郎(後の太閤秀吉)が城攻めした鳥取城内で人肉が食われた記録が残っている。
籠城4ヶ月目ですさまじい共食いがおこなわれた。
とくに足軽以下は容赦なく屍肉を食い、死体をあさるために夜間柵のそばまで忍びよって
味方の戦死者の足を引きずろうとするものも出、それが敵の哨兵に撃ち殺されるや
その男を他の味方が食ってしまおうとするありさまになった。
さらに生きているものさえ殺され仲間に食われたという。
だが文献として残されているものはこれが唯一のものだ。
日本人は同一民族のせいか仲間同士でのいわゆるとも食いはきびしい飢餓の状況においてさえ
ほとんどみられない。

欧米ではどうだろう。
アンデスの山中に墜落した飛行機の乗員が死んだ乗員を食べて生還した話はあまりにも有名だが
それ以外で人肉を食べたという話を聞かない。
もともと遊牧民族である彼らは屍に東洋人ほどの敬意を払わない。
ベトナム戦争では米軍の兵士が殺したベトコンの耳を切り取って集めて勲章にし、太平洋戦争では
アメリカの大統領が日本兵の骨で作ったペンを愛用していた。
こんな野蛮な行動はしても欧米人には人肉を食べる習慣がない。
多分、飢餓状態になれば人肉も食ペたと想像されるが、キリスト教の影響なのか
古今の欧米の戦争でもそういったたぐいの話を聞かない。

中国人は人肉を食べることを楽しんできた
だが中国人は違う。あきらかに人肉を食べることを楽しんできた。
人肉食、人相食、夫食婦、婦食夫、易子而食(親がお互いに子供を交換して食べる)
こういう記録が中国の史書の随所に見いだされる。
あの春秋戦国の覇王桓公は子供の丸蒸しを料理として賞味した。
宋代には人肉料理のメニューさえある。そのころ食肉用の人間は「両脚羊」と呼ばれていた
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1984年、台湾近郊で炭鉱事故がおこり、ただ一人生き残った炭坑夫は生き残るために人肉を食べた。 そして「息の切わた人間の肉はおいしくない。やはり生きている人間の肉はうまかった」
と発言して大きなニュースになった。人を食べたからではない。どれが美味しかったという点でだ。
それについて台湾大学の教授が人肉と牛肉と豚肉のいずれが、より栄養価が高くうまいかを
新聞紙上でコメントした。
このことは如実に中国の社会常識として現在でも人肉は食用たりうることを物語っている。
(封神演義 安能 務氏より)
つまり中国にとって人間を食べるという行為は飢餓をしのぐのためではなく食文化の一つなのだ。

漢方では人体を薬として使う
こういった文化を持つ中国人にとって人体は賞味すべき料理の材料のみならず薬の材料でもある。
胎盤を火であぶって乾燥させ粉末にして元気を出す薬として使う。
これを紫河車(しかしゃ)という。また人間の毛髪を黒焼きにして血止めに使う。乱髪霜)と呼ぶ。
これらの漢方薬は特殊な薬ではなく、普通 に使われる薬にすぎない。

中国人には目が悪ければ目を、肝臓が悪ければ肝臓を食べる習慣がある。
同じ肝臓なら人間の肝臓がよい。だから文化大革命の混乱期には多くの人が殺され臓器が食ペられた。臓器の取りだし方まで解説した本もある。肝臓を取り出すためにわざわざ人を解剖する必要はない。
肋骨の下にナイフで切り込み入れ、屍の胸を足で蹴ると肝臓が飛び出るという。

こんな中国人の強烈な享楽的、現実的パワーには驚きを禁じえないが
この貪欲な好奇心が漢方薬を発展させる原動力になってきたこともまた間違いない。

鍼の先生から聞いた話だ。先生が中国大陸を放浪したときのことだ。
「猿の生け作り料理」に出くわした。
丸い木のテーブルの真ん中に穴があいていてそこから猿の頭だけが出ている。
頭は動かぬ ように金属の棒でテーブルに固定され、頭蓋骨が眉毛の上から円周に切り取られて
薄い膜をかぶった脳みそが露出している。猿
は麻酔でもかかっているかのようにぼんやりと目をあけている。
この猿の脳みそをスプーンですくって食ペる。
猿は自分の脳みそが食べられるのを見て涙を流すのがまた一興だという。
先生は吐き気をもよおして、その場から慌てて立ち去った。

21世紀に人肉料理文化のある残酷民族は中国と韓国だけ
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中国の虐殺史
飢饉や非常事態、異常者によるカニバリズム(食人)はどこの国でもある。
しかし、「人肉市場」「人肉宴会」「人肉料理法」「人肉レストラン」
があるのは中国だけ

人肉を楽しんでいる思考の隣人。 
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中国の史書にたくさん残されている。自分の肉を親に食べさせるというような孝行話が多い。
1965年くらいの文化大革命では、人肉食が白昼堂々と行われていた。 
現在も、田舎では胎児のスープ(嬰児湯)が滋養強壮の為に食べられている。
「レイプ・オブ・南京」で、アイリスチャンの書いた「日本兵が人肉餃子をつくる」という所が
自分の国の文化からきている嘘というのがわかる。
また、ネットで韓国人らしき人物が日本には食人があるという偽記事を流している噂があります。
どうみてもおかしい。

◆人肉カプセルなど、中国が韓国へ密輸1700件


肉メニュー
「臠」:生肉をスライスして食べる、刺し身。「凌遅刑」という刑で食べられた。
「脯」:干物。刑罰として用いられることが多い。 
「羹」:肉鍋。 
「醢」:塩辛。干して麹を混ぜ上 等の酒に漬けて密封して100日で出来上がり。
    孔子の高弟、子路が醢にされた。 
「炙」:人肉のバーベキュー(『韓非子』より)。 
「変換文字なし」:乾し人肉 
「血饅頭」:饅頭に罪人の血を浸し、市民に販売した。1860年頃。北京西郊で罪人を処刑した時
      刀手(首切り屋)はその斬り首より噴出する鮮血に饅頭(マントウ)を漬し
      血饅頭と名つけて市民に販売した。
      「千八百六十五年の頃、北京西郊で罪人を処刑した時、刀手(首切り屋)はその斬り首
      より噴出する鮮血に饅頭を漬し、血饅頭と名つけて市民に販売したという。」
      これもまさに魯迅が『薬』で描くところの伝統的風習です。
「塩屍」:人間の塩漬(『唐書』秦宗権伝より) 
「嬰児の水餃子」:正式名称は不明。嬰児の肉をミンチにした水餃子。 
「嬰児のスープ」:正式名称は不明。嬰児湯とも呼ばれる。
         2004年、遼寧省でのニュースで確認されている。

人肉用語
「喫人」:チーレン。人食いの事 
「両脚羊」:人間の肉という意味(二本足の羊) 
「不羨羊」:若い女の肉(羊より美味い) 
「和骨爛」:子供の肉(煮れば骨まで食べられる)
「想肉」:男の両腿と女の乳房。(懐かしの肉)あまりの旨さにまた食べたくなるから。 
「易子而食」:(子を交換して食す)自分の子供を食ぺることだけは避けようと隣の子供と交換した。

人肉歴史の一例
■紀元前1100年ごろ、殷の紂王が、伯邑考をスープにして、それを父にたべさせた。
■618年、朱粲は「酒を飲んだ後の人間の味は、ちょうど粕漬けの豚に似ている」 (『唐書』朱燦伝)
■882年、黄巣の乱で賊は人々を捕らえて食用にした。一日ごとに数千人をも食べてしまった。
 (『唐書』黄巣伝) 
■902年人肉市場では「市中人肉を売る、斤あたり百銭(文)。犬肉は五百銭」『資治通鑑』唐紀
■1126年人肉市場では一斗の米が数万銭、人肉は豚肉よりも安く若い男の死体が一万五千銭で買えた。 
■1587年に書かれた「本草綱目」という漢方薬の本に、「人」の項目が。骨、陰毛
 精液、ふけ、大便、尿など。 
■1644年、張献忠という盗賊が四川省を占領、3年間で四川省の人間はみんな食べられて全滅。
■四川大虐殺では人口600万だったのが1万8000人に。「殺人競争」 
■1894年、殺人鬼アルバート・フィッシュの手紙「清の人肉市場では、ポンドあたり1~3ドル。
 12歳以下の子供たちは全て食べ物として売られていた。Cはそこで人肉を覚えた。」 
■1965年、文化大革命、白昼堂々人肉宴会が行われ、生徒が教師を食べた。
 百余の死体が香港に漂流して有名になった。中国・広西省武宣県では文化大革命の間に、共産党
 の迫害によって死んだ人間は524人。その内、食われた者は百数十人。
 武宣県において食人行為を行った者は推定1万~2万人にのぼる。
 1968年7月1目、武宣県の桐嶺中学副校長・黄氏は、糾弾大会につるし上げられ殺された。
 学校の食堂や廊下、区役所の炊事場でや教員宿舎や女子学生宿舎で、人肉を煮たり焼いたり
 しての人肉料理の宴会が行われた。
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参考書
■食人宴席 
■支那人の食人肉風習 桑原隲藏 
■『中国の崩壊が始まった!』 
■ブライアン・マリナー (平石律子訳)『カニバリズム 最後のタブー』(1993年、青弓社) 
■K. R. Chong, Cannibalism in China 
■『呪われた中国人』(カッパ.ブックス) 
■「戦争の歴史 日本と中国」(黄文雄 WAC 2007年) 
■魯迅『薬』
(提供:知識の泉 Haru’s トリビア)
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朝鮮人も英国王室もバチカンも人を食べる習慣があり犠牲になる子供が
年間何万人も行方不明になっている
食肉用以外にも
闇組織の臓器売買の為に背乗りなどを利用し人を殺すこともビジネスになっている

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