モリカケショー」はもう飽きた ※モリカケ問題 反日 韓国人


政治的娯楽「モリカケショー」があまりにバカバカしい
「モリカケショー」はもう飽きた
「首相案件」という薄っぺらいネタをいつまで引っ張るのか。
疑惑の追及とは名ばかりの、ただの政治的娯楽の消費である。
野党もテレビのワイドショーも、「真実の価値」を度外視したネタを使い回し
勧善懲悪を楽しんでいるようだが、はっきり言って「モリカケショー」はもうウンザリです。

上武大学ビジネス情報学部教授の田中秀臣氏は述べる。

元首相秘書官の柳瀬唯夫経済産業審議官の国会への参考人招致を契機にして、学校法人「加計学園」
の獣医学部新設問題に再び注目が集まっている。
ただし、筆者に言わせれば、相変わらずの悪質な誘導報道めいた動きや、多くの野党の
「疑惑がますます深まった」症候群が加速化しているだけでしかない。

この問題は日本のメディアの低レベルと政治の薄っぺらさを実証する以外に何の成果もないのである。だが、世論調査では、圧倒的多数の人が柳瀬氏の国会での発言に納得していないようだし
テレビのワイドショーの朝鮮贔屓「識者」の発言も同じく批判的だ。
モリカケ問題の真意

しかし、筆者の考えでは、加計学園問題は一種の政治的な娯楽で消費されているに過ぎず
いわば受け手や作り手の「好き嫌い」しか反映されていないものだと思う。
つまり、映画や遊園地で遊んだことについて、お客さんに「満足」か「不満足」かの
いずれかを問うものと同じレベルであるということだ。

世論調査では、加計学園問題に関する柳瀬氏の答弁や安倍晋三首相の説明について
世論、いや消費者たちは圧倒的に「不満足」である。
彼らは政治的娯楽を「もっともっと」求めているように思える。

多くの野党議員が口にする「疑惑はますます深まった」という言葉も、要するに
「次回のモリカケは?」とドラマやアニメの予告編を知らせるせりふでしかない。
そこには真実の追求もなければ、政治的な展望もないのである。
もはや、政治はワイドショーの「奴隷」のような状況だろう。

また、愛媛県の中村時広知事や「反安倍」の識者、マスコミ、野党は、「首相案件」という
文言にこだわっている。
では、「総理案件」だろうが「首相案件」だろうが、フレーズがいずれであっても、いったい
何の疑惑を生み出すものなのだろうか。
まるで「疑惑ゆえに疑惑あり」「予告編は面白おかしくていい」というような薄っぺらい印象で
しかない。

もう一度簡単に書くが、柳瀬氏と面談すること、そしてそのときのメモ書きに「首相案件」などと
書かれていたことが、何か重大な政治的ミス、道義的な重大ミス、あるいは国益を損ねる
犯罪などになるのだろうか。
実は、この問いに対し、具体的に答えた人はいまだにいない。
国民の多くは、テレビや新聞、インターネットなどから「犯罪映画の予告編」を延々と流され
「なんか怪しそうだ」とあおられているだけである。まさに異常な事態といえるだろう。

筆者はこの異常事態をしばしば「魔女狩りの経済学」という視点で取り上げてきた。
冒頭にも書いたように、加計学園と学校法人「森友学園」(大阪市)のいわゆる
「モリカケシリーズ」は、報道ではなく娯楽の消費なのである。

すなわち、真実の価値よりも、単に「好き嫌い」や「面白い面白くない」が優先されるのである。
そしてメディアは、世論にできるだけ楽に消費してもらえるように、勧善懲悪的な見方や単純な構図
そして一つの話題をなるべく使い回すことを選ぶ。

メディアにとって真実の追求は「おまけ」でしかなく、かえって真実がゆがめられて報道されている。しかし訴訟を起こされない範囲であれば、この娯楽としての報道にリスクは生じない。
特に任期も限られていて、公的な地位が高く、訴訟リスクの低い国会議員などは、娯楽としての
報道には最適の道具でしかないからである。

他方で、長期的な「取引関係」にあるといっていい官庁や警察、有力芸能事務所などへの批判は
控えめになる。これらのマスコミの「取引先」は大切なお得意さまなのかもしれない。
2018年5月8日、閣議後、記者の質問に答える麻生財務相
例えば、財務省で立て続けに明らかになった文書改ざん問題やセクハラ問題は、財務省の体質や
制度そのものに起因する悪質なものである。
ところが、マスコミの多くは麻生太郎副総理兼財務相の「クビ」しか関心がない。
財務省自体に損失を与えると、自らにとっても「マイナス」になるかのように、彼らの批判の矛先は
麻生氏に向けられたままだ。

さらにマスコミは、政府が「悪」、それに対抗する勢力は「善」、と勧善懲悪的に描かれる。
今回の加計学園問題においても、政府側は悪役であり、くめども尽きない「疑惑の泉」でもある。

筆者の知る人気のサブカルチャー識者の中にも「常に政府に反対するのが正しい」と
主張する人もいる。あまりにも薄っぺらい見方だ。

一方で、ワイドショーをはじめとするテレビ・新聞の報道を真に受けない人たちも増えてきている
これらのマスコミの情報を踏まえながらも、ネットでの代替的・補完的な情報や意見を参考にする
人たちである。
インターネットの進歩が、既存のメディアが好んで作り出す「娯楽としての報道の危険性」に
一定のブレーキをかけていることは間違いない。

ところで、モリカケ問題はこれからどのような動きを見せるのだろうか。
真実の追求よりも娯楽の追求が問題の「真相」だとすれば、答えは一つしかない。
テレビであれば他の番組にチャンネルが変わること、新聞であれば他の重大問題に一面が
変わることである。
つまり、より「楽しい」娯楽が提供されるまでは、この問題に関する「疑惑」は生産され
消費され続けるしかないのである。
経済学のゲーム理論を応用すれば、これはゲームのルールが変更されることを待つしかない。
悲観的な見方ではあるが、実はそれほど絶望的でもない。娯楽はすぐに飽きられる面もあるからだ。

いずれにせよ、既存のマスコミが真実を追求する報道ではなく、娯楽としての報道を提供する限り
それを国が保護する理由もない

今後、マスメディアに対する規制緩和、特に放送法の改正などが重要な課題になっていくであろう。
(提供:iRONNA)

マスゴミは朝鮮人や中国人だからある意味何を言っても書いてもなんも変わらんが
一般ピーがあまりにもモリカケ問題に執着してると『反日朝鮮人』とバレますよ  (¬д¬。) ジーーーッ
日大のアメフトの件もおんなじ
日大の集団リンチショー貴乃花親方の次は日大・モリカケショー25








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