日本が火星で核実験










これは2014年12月5日、火星の地表で巨大なキノコ雲を捉えた写真です。
インドの火星探査機が火星のマリナー峡谷で撮影しています。ice_screenshot_20170531-164501


















まるで核爆発を思わせるような謎の「巨大キノコ雲の正体」は、いったい何なのでしょうか?

火星の巨大キノコ雲の正体は?

今回の火星の不可解な写真はNASAではなくインドの火星探査機マーズ・オービター・ミッション
愛称:マンガルヤーン「火星の乗り物」)が捉えたものです。
インドも火星に乗り遅れまいと、低予算の中でも頑張っています。
そしてNASAであったならば公開されなかったかもしれない驚愕の発見をしています。

火星のマリナー峡谷で謎の爆発を確認

今回の謎の爆発は、火星の赤道付近で東西に延びる通称マリナー峡谷(ヴァレス・マリネリス峡谷)
で確認されています。マリナー峡谷は全長4000キロ、幅200キロ、深さ6.5キロの巨大な峡谷です。

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上の火星の写真で見ると、マリナー峡谷の左端の場所で爆発が起きています。
インドの火星探査機が捉えた巨大キノコ雲拡大してみると核爆発と思えるような
巨大なキノコ発生しています。
立ち上る雲の円柱の地表には、推定40キロのクレーターも確認できます。

NASAではライブ中継の配信を中止

今回の謎の爆発については、2014年10月19日に火星に接近したサイディングスプリング彗星
ライブ中継をネットで配信していました。
ところが、火星上空を彗星が通過する直前に、なぜか配信が中止されてしまったのです。
そのまま配信すると不都合な映像が撮れてしまっために中止したのです。
ライブ中継と言っても、NASAでは少し時間差を置いて配信していると考えられているため
不味いものが映ってしまった可能性があると指摘している人たちもいます。

NASAに配慮して肝心な写真は隠されている?

今回のインドの火星探査機では、火星地表でのキノコ雲の撮影に成功し
ご覧のように写真を公開しているわけです。
但し、うがった見方をすれば、この前後にも別の写真が存在していて、そこには
不都合な何かが写されていた可能性はないでしょうか?
配信を中止したNASAの判断に配慮して、ISRO(インド宇宙研究機関)でも
肝心な写真は隠しているのかもしれません。
実はこのキノコ雲は何者かが起こした熱核爆発ではないか?とも指摘されています。
(提供:怪奇動画ファイル)


不都合な何かとは
日本製の宇宙船が火星に行き核実験をしたというのが真相です
不都合な何かとは日本製の宇宙船のことです
宇宙船の種類はキューブ型なのか葉巻型なのか円盤型なのか定かではありません
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バンアレン帯は核融合炉の中と同程度の放射能レベル
で人間は絶命してしまいます
当時のアメリカの技術ではバンアレン帯の影響のない両極は技術的に難しく選定できず
また全てにおいて軽装備過ぎて人間は瞬時に死んでいたはずです
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この為アポロは月へはいけませんでした
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長きに渡り月への探査計画であるアポロ計画が頓挫している理由
50年経った今でもバンアレン帯を超える科学がアメリカにない
という理由と
世紀の大嘘 : アポロ計画の人類初の月面着陸の嘘がバレる
からです
1960年代はスタンリーキューブリックで騙せても今ではどんなCGでもバレてしまうでしょう

日本では祖先である高等生命体と共に高等生命体の科学で宇宙船を造っています
主たる地下施設は大阪湾内の地底奥深いエリアです
この科学技術はナチスドイツにも供与されました

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引き続き画像と動画をご覧ください
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普通に撮影した火星の写真に突如あらわれたキノコ雲
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◆Mushroom Cloud Imaged By India’s Mars Orbiter Confirms
Huge Explosion On Mars


日本人は地球人類の祖先でもありますから核を持っていても他の諸国を核で攻撃し
地球を汚染し破壊することはありません
高等生命体からの指示でそれは固く守られています

現存している原子炉は表向きで既に地下施設ではプラズマ炉が稼働しています

カテゴリ: ▣ 国防・戦争・政治
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